電子文学 -3ページ目

電子文学

■本邦初の電子書籍レビュー

こんにちは。


最近、フェイスブックに友達申請とか多いんですが、基本、共通の知り合いがない場合は放置していることが多いです。すみませんね。


実際のところ、その人の友人一覧の中に、不都合な人が山のようにいる場合、なんで僕に友人申請してくるのか理解に苦しむ方も、まま、ありますね。


コンサルに1500人集めないと商売にならないとか、いわれたんでしょうか?^^


さて、


勘違いといえば、お金を払う側の人の勘違いは、身もふたもなく言ってしまいますが、


情報販売の先生の「塾」からその先生に匹敵するような情報販売のピカレスク・ヒーローは出ていないという歴史的な事実をもっとよく考えることですね。


第一期の商人たちが荒稼ぎしてから、もう10年もたちますが、


その後の「稼いでいる人」というのは、


その先生に「教わった人」ではなく、

その先生から「盗んだ人」だけです。



口をあけて、ノウハウを教わろうとしているあなたには、未来永劫稼ぎのチャンスはやってきませんよ。いくら払っててもね^^


先生の皮下脂肪と、マイレージの足しになるだけです。


もう一つ、お金をもらう側の勘違いは、最初のうちは理解していたはずなのにいつしか忘れていることでしょうが、


あなたのフォロアーになりたいという人は、あなたが「素晴らしい仕事」をしているからフォロアーになりたいと思っているわけではないということです。


今の世の中、そんな情弱ばかりじゃないですから、あなたの仕事がぎりぎりのところで成立していることくらい、みんなわかってますよ。


彼らがフォロアーになりたいのは、あなたが「儲かっているように見える」からです。それ以外の理由はありません。


文化人面して、高級レストランでにやけた顔をフェイスブックにアップしたり、


底の浅い文化論なんか書いて失笑を買ったり、


初めて会った有名人とツーショットの写真をあげて「人脈」をふいたりするなんて、無駄なことですよ。


ぎらぎら、稼いでまっせ!みたいなノリで十分ですよ。


人格が素晴らしくて、情報商材売りたいなんて人、いませんから。


最後に、


新米のアフィリエイトの人、もうお腹いっぱいですよ、ダン・なんとかの成功の法則とか、なんとかロビンスの言葉とか。


ゲップがでそうです^^


全く無関心な人でも、先月から始めたあなたより、その手の話はお経を聞くくらい見てますよ、古いブロガーのみなさんは。


あと、塾の先生の写真と無料動画だらけのブログでどうやって稼ぐんですか?


自分はどこに行ったんですか、


市ヶ谷の大日本印刷で、製本のバイトですか?^^









5月28日(月)【結婚】Mark Zuckerbergの良い週末。 配信済!
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こんにちは。


類と目というのも、時代によってくるくると変わってきているわけですよね。メルマガにも書いたのですが、


何が「近く」て、何が「遠い」関係なのかということは、実は結構よく変わるものです。


WIKIによれば、「類」とは、


判明している生物の種は、300万から1,000万種である。それぞれの種には学名がつけられる。

学名の前半は属名で、属とはごく類縁関係が近い種をまとめたものである。

これらを分類してその分類グループに分類名をつけることが行われている。

さらにこの分類を階層的に体系付けすることで、いろいろな生物グループ同士の類縁関係、ひいては進化の系譜を明らかにしようとする。


ということみたいですが、アリストテレスの時代には、これだけしか必要がなかったんですね。


1.有血動物 1.胎生 1.人類

2.胎生四足類

3.鯨類


2.卵胎生 1.軟骨魚類


3.卵生 1.鳥類

2.卵生四足類

3.無足類


4.不完全卵生 1.魚類


2.無血動物 1.不完全卵生 1.軟体類

2.軟殻類

3,情報起業家


2.蛆生あるいは自然発生 1.有節類


3.無性生殖または自然発生 1.殻は類

2.その他


ここのところ、ずっと気になっているテーマは、この間も書いたように、「忘れる」「捨て去る」ということについてです。


「フェイスブックは、役に立たない細かい情報を洪水のように流すことで、忘れることを不可能にしてしまった。


そのため記憶することも不可能になった。

実際、記憶とは忘却におきざりにされた物語である。

過ぎゆく時間に無用の細部をはぎ取られ、なおも残った本質的なものが記憶だ。

私たちは記憶に刻むことで覚えると同時に、忘れることでも覚える。


だがフェイスブックにおいては、過去は決して癒されない傷となり、したがって、意味のある経験の傷跡になることはない」


Googleのキャッシュはいつまで残るのでしょうか。


フェイスブックには「削除」ボタンはつかないのでしょうか。


記憶ではなく記録の社会では、一度おこった出来事は、永久に将来を拘束するという社会になったのでしょうか。









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こんにちは。


いい季節ですね。


やはり人生において、生脚を考える時間というのは、必要なものではないのでしょうか。


パンティストッキングを履く若い女性が減っているそうです。国内生産数は10年間で約4分の1に激減。レッグウェアの多様化が進み、「レギンス」「トレンカ」が台頭してきたのが原因で、


日本靴下工業組合連合会によると、2009年に国内で生産されたパンストは1億2700万足でしたが、05年は2億70万足、1999年は4億7700万足で、10年間で年間生産数がおよそ4分の1になってしまいました。


まあ、ストッキングも実は嫌いではないのですが、時代は確実に生脚です。


極論すれば、顔はどちらかといえば不細工系であっても、足を中心としたスタイル全体で勝負できると考えます。


女子力は外部に宿る。


フェイシャル・ケアよりもレッグ・ケアに時間をとりたいものです^^


多くの女性が勘違いする点は、「細い脚」が良いという神話です。


断言しますが、足にはある程度の肉感が不可欠です。


難しいのは、筋肉が見えてしまうと駄目なので、相撲取りの肉体のように、つけた筋肉の上に緩やかな脂肪の膜が覆うという状態が好ましいと思われます。


また、お尻に関しては、何らかの目的のために脱いだ場合、ヒップの肉つきが貧弱な場合、セクシーとは言えませんので、黒人並みとは言いませんが、あるていどの「厚み」が必要です。


このためには、歩く、泳ぐ、バレエのような後ろに足を振り上げる運動というのが欠かせないでしょう。


また、夏場においては、脛毛の処理というのも不可欠ですが、色については、度を過ぎた白肌にはこだわるのは、邪道というものです。


陶器のような青白いもので、血管が浮いているという状態は、個人的にはそれほど魅力を感じません。


健康的で、太い脚だが、長さがあるという状態がベストです。


こと、足に関しては私はバウハウスの信者です。


シンプルで無駄のないモダニズムの美を象徴する言葉として、ミース・ファン・デル・ローエは、『装飾は犯罪である』と言っています。


また、ブルーノ・タウトは『よく機能するものはよく見える』と語っていますが、


足をめでる人の多くは、『形態と機能予想の統合』に集約することができるスケベ男です。


私はだいたいにおいてイタリアの美術、造形が好きなのですが、こと「人体の形態」に関しては、ジャーマン・デザインの信奉者です。


フェラーリよりもポルシェが好きなのは、エンジンが後ろにあることからくるその後ろ姿のセクシーにあります。


カレラSが、通常のカレラよりも200~300万円高いのは、エンジンの排気量が200CC大きいということにあるのではなく、


その後ろの部分のタイヤハウスとお尻の部分が10センチほどグラマスになっているからで、


911フェチは、この10センチのために200万円余分に払うものなのです。


サービス、お願いします^^









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私は日本と日本文化が好きなのですが、一つだけなんとかならないものかなぁ、と思うものがあります。


それは「ねたみ」のカタストロフィーともいうべきものです。


西武の涌井投手については、ここでも書いてるんですけど、野球の投手に良い投球以上のものを求めるんですかね。


有名人は技能・人格等すべてにおいて一般人をしのぐ規範でなくてはならない、などというのは、お上至上主義の奴隷根性ともいうべきもので、ちょっと理解できないところです。


だいたい西武の創業者など、女性問題については、野獣そのもの、下半身に人格があったとも思えませんが^^


フランスの歴代大統領の女性問題はみんな知っていますし、ミッテランなど、妻以外の女性と子供について記者から問われたとき、


「それが何か?」


と一言で終わったようですし、フランス人はそのようなことについて、たいして問題にもしませんでした。


わいろを取ろうが、妾が10人いようが、国民の財産を守り、国を保つのが政治家の仕事であって、


道徳の先生や、人間的に良い人でも村山や鳩山のような無能者が政治家になるより、はるかに国民の幸福と利益にかなうものであるでしょう。


プライバシーなど個性に比べればとるに足らぬもの。


忘却の権利と小林秀雄の言葉


↑面白いブログです^^


そう、その人が風俗嬢であれ、犯罪者であったとしても、その人の書くものが面白ければ、別にその人物の属性などどうでもよいと思います。


ちなみに、


涌井は相手の風俗嬢との現場写真を売られ、その風俗嬢の「交際相手」なる男が球団に抗議したらしいです。はは。


こんなの、典型的な「美人局」商法じゃないですかね。


なんて抗議したのかな。


「誠意を見せろ」とか?^^


ばかばかしい。


涌井は堂々と一軍で投球すべきです。


少年たちの良い規範になります。


「甘い誘惑には気をつけないといけないんだな」

「最近では水商売の女性のモラルは著しく低下しているんだな」



とか、野球一直線のけなげな少年たちに、無言のお手本を示せるわけです^^









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こんにちは。


う~ん。事前予想と著しく異なるのは、お笑いキャラの指原莉乃氏が4位に食い込んでいるという点でしょうか。


まあ、あとはほぼ予測通りに進行していますが、これを見ながら、興味深い点に2つほど注目しています。


一つは、


ソーシャルメディアによる「関係性」の多さが実際の「売り上げ」とどうリンクするのか、また、しないのか。


現実には、上位陣は渡辺麻友氏を除いて、ほぼサークル登録者数に比例した得票=売り上げを上げています。


また、SKEの両松井は、数だけでいえば、すでにナショナルブランドである上位陣にせまる、あるいは凌いでいるという現状です。


数がそのまま反映されるものなら、ある程度ソーシャルメディアの支持数と実利の間の相関関係が存在するといえるかもしれませんが、


ダブルスコアで少ない渡辺麻友氏がトップ3を維持できるなら、「関係性」には眉を唾でぬらす必要がある気がしています。


もう一つは、


時が進むにしたがって、無名・零細な組織や個人がソーシャルメディアで一発当てるなどという事態は消滅するかという観察です。


ごらんの通り、Google+とは、現実にはAKB速報版です。


すでに他メディアで露出が多い「有名人」が上位を占め、無名の個人はそのなかで埋没する。


ソーシャル・メディア・コンサルタントの飯のタネである


「SNSは平等なチャンス」「中小企業の時代」


といった貧乏人には耳触りのいいセールストークは、はたして真実か?


その黎明期、ニフティあたりから流れてきた技術オタクの巣窟であったインターネットも、


大衆化されるとともに、マイメディアから準マスメディアの補完物としての露出になり、


ほしい情報に到達するためには、それなりのアクティブな技術が必要になったように、


SNSのビジネス利用などというお経は、過去の神話となっていくのではないか?


こんなことを考えながら、手に汗握って、総選挙を、見守っているわけです^^


しかし、AKBと秋元氏は凄いですね。


おそらく、若者の国政選挙の投票率は順次微増していくのではないか?


共産党独裁政体の中国に「選挙」という概念を宣伝することで、若い世代の意識は順次変化していくのではないか?


そんな気さえする今日この頃なのでした。





224,675 人がサークルに追加

大島優子





215,290 人がサークルに追加

柏木由紀





109,810 人がサークルに追加

渡辺麻友





207,630 人がサークルに追加

指原莉乃





190,482 人がサークルに追加

松井玲奈





125,432 人がサークルに追加

松井珠理奈









5月24日(木)【サブリミナル】なぜ人はペプシコーラを選択するのか。 配信済!
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