死ぬまで推すのか 感想 | kkoryouのブログ

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スーパー銭湯アイドル 純烈にはまり、つぶやきたく開設。


 


純烈ドキュメンタリー

死ぬまで推すのか


先日観てきた。


公開が1週間と短く、色々予定があるなか、

なんとか行けた。

最初は一番近い映画館に行きたかったけど、

時間帯が合わず、少し離れた映画館に行きました。

それでも都内ではなく、車で20分~30分程度のところなので、助かりました。

前置きが長くなりましたが、


映画の感想。


スカパーで見た部分もありました。

ファンの方の密着取材。


一人ひとりの色んな人生がある中で、

純烈を推すこと。

それが、またエネルギーをもらうことになる。


武道館の7000人のファンには、7000通りの人生模様があって、それも感慨深いなあと。


武道館は階段や段差が多く、

杖をついたり、

腰が曲がった人、

よく歩いて来るなあと感心する。


武道館でリーダーが泣いたシーン

泣いた理由が

初めて見た人は分からないところが

ちと、残念です。

友井さんが映画に出られないのは、

本人の意向か他の理由かは分からない。


ファンを追いかけることは、

自分にとっても色々考えさせられる。


とにかくたくさんの人から愛されてる純烈。

ファンの顔を覚えてるメンバーも凄いなあ。


岩永さんの最後のコンサートシーン。

意外にもあっさり。

通過点でしかないように感じる。

寂しい。と同時に、途中加入の難しさもあるんだな。


4月から3人になって、淋しさもある。

ステージの空間が広く感じて、1人抜けるとその差は大きい。

それでも、3人が頑張ってる姿を

これからも応援したい。