こんにちは。
今日は気温が30度を超え、蒸していましたね~♪
スポーツドリンク&レモンウォーター吸収の高松です♪
コミュニケーションを円滑に進めるために、良好な人間関係を築く
ためにみなさんが大切にしていること、普段こころがけていることは
どのようなことですか~?
一度は耳にしたり、発したことがあるのかな~と思う言葉。
「結論から言ってくれる?」
(自分が)急いでいるとき
(相手の)話が長くて、(自分が)イライラし始めたとき
(相手に)報告の仕方を学んでもらいたいとき...etc。
「結論から言ってくれる?」の前後につく言葉で
相手の受け取り方が変わることを発見!
その理由。
わたしの話しは長い上、結論がまとまっていないことが多く
(ブログを読まれている方はご存知と思いますが)
最近は学習中の甲斐あって大分言われなくなったのですが(笑)
はい。よく言われていました(自己開示しちゃいます♪)
Aさん:「そんなことがあったんだ~結論はどうなったの?」
わたし:「そうなんです~最終的に~なりました~(スッキリ感付)」
Bさん:「高松は話しが長いから、報告するときは「結論から言うと~」を
口癖にすると相手も聞きやすいと思うよ。」
わたし:「はい。結論から申し上げますと~です。
お忙しいところありがとうございます(感謝&学び付)
Cさん:(第一声)「結論からいってくれる?意味わかんないんだけど」
わたし:「(こころの叫び:そんな言い方ないじゃん)
結論は~です!(プンプン付)」
Dさん(話しを遮って)「そういう話は別にいんだよ!結論が先!
だからダメなんだよ!」
わたし:「(こころの叫び:もうこの人には相談したくない)
結論は~です。(嫌悪付)」
普段使っている口癖や言い方、自分ではなかなか
気づかないですよね~♪
相手から言われてハッとしたり、
自分が言われて嫌だな~言葉は言わないようにしようと
こころに留めたりします。
ÅさんからDさんの話しをすると、Cさんの言葉に
「いるよね~そうゆう人!」と共感されることが多く、
Dさんパターンを聴いて「わたしかも」と本人が気づき、
周囲も「まさにあなた!」と盛り上がりながら、
当の本人は「だって話しがなっが~い人いるじゃん!」と
言い放ってしまいつつも、反省している様子。
わたしはその会話を聞いて
「ふんむふんむ~伝える側と受け取る側のこころの叫び」を
学ぶのです(´∀`)
さて、このようなことをくり返す中で...。
わたしの報告スタイルは、というと、
相手の状況を見て(特に、気が短い方&自己主張が強い方には)
「結論から言うと~」「○点報告があります~」
「お忙しいところ○分お時間いただけますか~」
と言葉の変化をとげ、
どうしても聴いてもらいたいときは、「Hotな報告です!」「朗報です!」
「話したいことがあります!」と工夫しつつ、
現在継続学習中なわたし...(笑)
行動を変える(言葉を添える)ことで、相手をイライラさせることも減り、
仕事も円滑に進んだりします。
(長々と話したいときは聴き上手の方に聴いてもらうことにしています♪)
コミュニケーションを円滑に進めるために、良好な人間関係を築く
ためにみなさんが大切にしていること、普段こころがけていることは
どのようなことですか~?
わたしは、伝えるとき、受け取るとき、
相手への心遣いを表わす言葉(わたしは「クッション言葉」と呼んいます)
相手のことを知ろうとする「姿勢」
を大切にしたいと思っています♪
自分のことしか考えていなかったり、忙しくて余裕がないときは
忘れてしまいがちだけれど、そういうときは必ず事件が起きて
何かが、誰かが知らせてくれるものです(→o←)ゞ
(会話の)キャッチボールは1回で終わるより、
何回でも続けられた方が楽しみが増えそう!と思う高松でした♪
smile.