注:生々しい表現があります。
痛みが苦手な方や想像力豊かな方は閲覧をご遠慮ください( ^ω^)
子宮卵管造影検査。
以前やった時は、心の準備時間が長くて
ドキドキ感がたくさんありました。
今回は、受付後3分で開始。
着替えて用意してレントゲン台に乗せられて
足の裏を合わせてお股を開く感じにさせられ。
以前は婦人科特有の診察台みたいなのだったのに
病院によってこうも違うのねーと感じた。
先生が入って来て、そのまま私の右側から検査開始。
このとき思ったのが、
「そんな横からでちゃんと出来るのおお??」
しかしそんな心配をよそに、先生はチャキチャキ作業をすすめる。
さすがプロです。すんなり出来てました。
http://
URLをごらんになって頂ければわかるであろう。
こんなもん入れるんかぁぁぁああ!って思うくらい奇妙です。
男性なら、尿道にカテーテル突っ込まれて変な液体を無理やり注入されるのを想像してみてください。
女性は、生理痛の100倍くらいの痛みを想像してください。
すんなりカテーテルを入れられても、その時の痛みは恐怖です。
さて、工程ですが。
かなり生々しいので、ここから先は読まない方が賢明w
自分用のメモ的な意味も含んで書きますのでw
(前回やった時の日記を読んだら大した事書いてなくて後悔したので・・・・w)
①まず、カテーテルが入れやすいように器具を入れて拡げます。
(このときの痛みは少々)
②そしてカテーテルを入れます。
(このときの痛みは少し腰に来ます)
③その後、造影剤を注入。
このときの痛みが最恐。
腰を内側からガツンガツンと石か何かで殴られてる感じ。
腰が割られるような痛みです。
圧がかかるので、子宮も卵巣付近もかなりの痛み。
お腹全体に鈍痛&疼痛が強烈に拡がります。
その様子を映像で見られるはずだったんだけど
痛くて痛くて顔をモニターに向ける余裕もなく
先生がカテーテルを抜いた時に初めて気づき
モニターに顔を向けたら「ブチッ」と電源を切られましたw
とっても不親切で機械的な先生でしたお( ^ω^)
この先生が担当医じゃなくて良かったと心から思いました。
所要時間5分程度だったかと思われます。
だが、痛みは続き眩暈もしたのでベッドにて15分程休憩。
その後しばらく右卵巣付近の痛みが続いていました。
前回はモニターを通じて右の卵管が少々詰まり気味だったのを
視認出来てたので、今回もそうなのかなーと妄想。
次の日、朝っぱらからレントゲン検査。
これは造影剤が腹腔内でどう拡がっているかを確認するため。
ちゃんと拡散されていれば正常らしいです。 *URL参照
http://
まぁ、良くわかりません。
前回は二日目のレントゲン撮影もなくその日に結果が出てましたので。
今回は結果は先延ばし。
排卵チェック時に結果を聞かされるそうです。
それまでモヤモヤした気分でいなきゃいけないなんて・・・
と言っても、火曜日に受診する予定なのですぐだな。
旦那ちゃんに付き添ってもらって安心したけど
一緒に結果が聞きたかったと言っていました。
そりゃそうだ(´・ω・`)
出血もしたけど二日で止まったし、正常範囲だからおk。
そんな感じで明日、結果を聞きに行ってきます┣¨キ(〃゚3゚〃)┣¨キ
詰まってなければいいなぁ~。