久々に更新させて頂きました。どうぞ、よろしくお願いしますニコニコ




まずは、手術を受けるにあたり、皆様から励ましのお言葉を頂き、本当に有り難うございました照れこの通り、無事に退院する事が出来ました。やっとスタートラインに立てたという感じでしょうか…。




さて、今回は、私がMRI検査(造影剤有り)を受けた時のお話しをさせてください。




MRI検査をした日の帰り際に、副反応について書かれた用紙をもらいました。それには『稀に、副反応として、痒み、発疹、頭痛、吐き気等の症状が出ます』と書かれていました。




案の定、私の場合、次の日の入浴後から、下半身にだけ痒みが出て、掻けば掻くほど痒くなる。

どうせ、数日経てば治まるだろう、と軽く考えていたのですが、治まるどころか、日に日に悪くなる一方えーん私も、すぐに病院へ行けば良かったのですがかなりの面倒臭がり屋なので、次の診察日(約1か月後)まで待つ事に。




そして、診察日当日。

主治医に『関係無いと思いますよ』とあっさり言われ、私も『あっ、そうなんだ』と納得して終了。

(私の心の声は、関係無いって言っても、稀に副反応があるって紙に書いてたしー。でも、先生が関係ないって言っているから、関係無いんだよねぇ)




そしたら、なんと、その日から痒みの症状がピタッと治まって、昨日までの痒みは何だったんだ!?と信じられない気持ちでいっぱいに。たまたま、薬の成分が切れただけなんじゃないの?と思われるかもしれませんが、診察日の前日まで痒みはありました。




何故、こんな事が起きたのか!?1つだけ心当たりがありました。それは、『主治医を100%信頼していた事』です。




加藤先生が常々『信頼する事の重要性』を伝えてくださっていますが、今回、自分の身をもって体験した事で確信に変わりました。




加藤先生、有り難うございましたビックリマーク




最後までお読みくださり、ありがとうございますヒマワリヒマワリヒマワリ




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