Sさんが経営してるって聞いたラウンジに友達と行ったんだけど…

いるって聞いていたのに居てないやん炅

友達はカウンターに座ってるやんビックリマーク

カウンターに目を移しても来て無い…

カウンターから一人の割腹の良い

外見は…かなりヤバ気渹

そんな外見の人が近づいて来てる澈あせる

知り合いに居てない居てないと思いつつ私が座ってる席に…

えぇ~私の名前を呼ぶんですよねあせる

顔をマジマジと見て見るとSさんだったんですビックリマーク

えぇ~嘘~

そんな…

年月の恐ろしさを知りました澈

久しぶりに見たSさんは割腹が良く上から下までブランドで埋め尽くされていて別人だったのです

友達の顔を見て見ると、
ニヤリッビックリマーク

知ってて黙っていたみたいでヤラレタ~

話をするともう一軒店を出してるねんカクテルグラス

案内するからと私の手を握って外に友達は行ってらっしゃいみたいに手を振ってるし…

内心ドキドキラブラブ!

あっという間にSさんの経営する二軒目の店に到着ビックリマークビックリマークビックリマーク

やっぱり…男の人が…

Sさんが私にその時に言ってくれた言葉

『俺様が今在るのは、あの時の〇〇ちゃんが 言ってくれた Sちゃんありがとう 癒し癒されてた店もう一軒出すために今の店閉めるんやろ 何年でも待ってるからね 楽しみにしてるからね』

私…そう言えば、言った覚えがあるビックリマーク

いまだに俺様なんやぁ~

Sさん大切にしていた私のブレスレットを持って来ていて見せるんですビックリマーク

『これが、あったから 此処まで来れた 宝物や』

Sさんの過去の現状はかなり悲惨な時期もあり持ち物を 売ったりしていた時期もあったと聞いていましたビックリマーク
だから私があげたブレスレットなんて売ってしまってると思ってましたあせる

正直持っていてくれたのは凄く嬉しくて…

Sさんいわく客の中で俺様の女でも無いのに迎えに来させたのは 〇〇ちゃんだけやビックリマーク

俺様も正直ビックリする

そう言えば一度だけ迎えに来てもらった覚えがある車DASH!

その日初めてSさんと連絡先を交換したんですビックリマーク

まだまだ純粋さが 残ってたのかなぁ~

何年たっても俺様なんや
変わらんなあ煜

まだまだ話足りないですが 続きは次回という事で
おやすみ(*'-')ノ~。.*・゚