DVは4つ種類があって
・身体的虐待
・精神的虐待
・性的虐待
・経済的虐待
があります。
私は幼い頃にDVで障害のような症状が出てしまっています。
本当は発達障害かもしれませんが、親から虐待を受けて育った人は発達障害のような症状が出ると主治医が言っていました。
私は身体的虐待と精神的虐待が当てはまっていました。
お父さんから髪を引っ張られ、床や壁に頭を打ちつけたり、物を投げてきたり、大きな扇風機で叩かれたりしました。
殴る、蹴るのは日常茶飯事です。テレビのチャンネルを取りあっただけでこうなります。
あとはビールをジョッキで私の顔めがけて飛ばしてきたり。
あとは暴言を吐かれたり、大声で怒鳴ったり、人の前でパンツをおろしてお尻を叩いたり、バカにしてきたり、命令してきたり、無視されてきたり。
お父さんは害でしかありませんでした。
進学のために、お金のためにお父さんの機嫌を伺っていい子にしていました。
進学のお金を出してもらえないのはとても怖かったから。
自分の中では父親はATMのような存在でした。それ以外価値がありません。
しかも虐待をしていたことを忘れたと言っていました。
薬のせいで忘れやすくなったとしてもこんなことしていて覚えていないとかよくほざけるな。一生許さない。
高校生の頃からうつ病(現在は双極性障害)で通院していたけれど、それは父親のせいでした。
父親は何回か精神科に入院していました。その時だけが安心、安全に生活できるいい環境でした。
もっと優しくて根拠がある叱り方をしてくれる親が良かったです。
家で包丁を持ってこいと脅された時、包丁を持ってきてその時刺されて死ねばよかった。
この死に損ないが。
小学校の頃からずっと虐待は続いていています。
今日はこの世に希望も何もないのだからいつ死んでもいいと言ったら、父親にそんなこと言っちゃダメだよと言われました。虐待していたのはあんただよ。そのせいで私は今苦しんでいるんだよと思いました。
私の人生返せ。
今は父親の鬱が寛解しているので物腰尾柔らかくなってます。
LINEで毎日猫の写真と文章を送ってきますが、今更なんなんだと思っています。
内緒で入院をした時も病気のことはお父さんとお母さんに嘘言わないようにしてくださいと言われました。
誰のせいだよ。お前だろ。
この出来損ないを産ませたお前らが悪い。
出来損ないに暴力振るって更に出来損ないになった。自分には何も誇れるものなんてない。
薬を飲んでただ生かされているだけ。
DVを受けた人はこうなります。