初めてのブログなので、真面目に中国マーケティングに関するいろいろ書こうと考えましたが、、、

やはりブログ書くということはまず自分で楽しみにしないと思っていてにっこり

 

とりあえず 軽い気持ちで!

 

最近の自分あったこと!つまり最近の会社はインターン生を応募する時に感じたことに話ししましょうと決めました~

 

さっそく主文に入ります!

 

中国なら、大学三年生や四年生が会社にインターンを応募することは一般的。

(日本ならどうかな~よくわからないですがw)、

 

学生さんはまずこれからの就職面接のために、仕事経験増やすことや今インターンで勤めいてる会社からの正社員になるという二つの狙いでもありました。(上海だったら、インターンとして良い会社で勤めることは比較的に難しいことではなく、大学卒業の時に責任者や人事に入社希望面談すれば正社員になる可能性も高く、よくインターンはそういう手法使って良い会社に入ることがありました)

 

で、

 

現代の中国インターンはよく下記のような特徴があります。

 

①インターンの仕事しながら学校、若い子も自分の遊び時間とても大切にするから、インターンは週に2-3日しかできないというのは一般的。

②掛け持ちで様々な会社にインターンしながら、その中から最適な会社ピックアップし、就職する考え方もあったので、会社は選択肢中の一つとしてインターンからいきなりの「辞める」ことは珍しくではありません。

③責任取る意識弱い傾向(中国で大学生や新入社員の時期親からお金をもらいながら生活することはよくあり、さらに、就職場所1-2年になったらチェンジという考え習慣化の下で、今決めた就職会社はこれから自分の人生に変えれると思わないため、よく自分の都合によっていきなりの休みや辞めることも多く見られる)

④自分の気持ちは大切にする(よく自分なりの考え方は作成資料に入れて欲しがっていて、ずっと自分の考えは採用しないなら、モチベーションすぐ下げて仕事辞めると言い出す子も少なくない。)

 

それは現代の中国インターンのよくある特徴なので、

 

つまり、不安定。

 

なので最近、周りの日本企業で働いている友達はインターンを募集する時に下記のようなアドバイスをしてみました。

インターン募集は2-3人にし、ローテーションとして業務させる。そうするとインターン間の実力と特徴をもっと明確的に分かり、社員として採用する時の参考にもなり、いきなりインターンは休みや辞めるを言い出す時にも候補があるから基本業務スムーズに進めることはできる。

 

長い文書書くの苦手ですが、

一応今日はここで軽く中国インターンの不安定特徴について話してみました~w

 

以上

 

 

う。。ん。。一応中国語も残しますーにっこり

 

本来想说第一篇blog应该很认真的写一些和中国市场相关的东西。

但仔细想想,还是觉得用比较轻松的心态去开启一篇我想写的文章会比较好,毕竟写blog我自己必须要high起来。

于是,就想聊聊,这几天看到的在中国招实习生的事。

因为身边也有很多大学生的朋友,以及也见过实习生在被招聘后出现的一些问题。

所以这次在公司招实习生的时候,也提了一些建议,觉得这样会更加适合公司的节奏。

 

中国的大学生一般会在大三大四的时候到各种不同的公司去实习,一是为了增加找正式工作时的经验,二也是想直接可以的话就想从实习生转为公司成员。(在中国找实习生的门槛很低,要进也并不难,而进去后只要表现还可以,只要自己提出想要转正,那一般机会性还是挺大的。很多实习生也会通过这样的方法直接进入比较好的大公司)。

在这样的目的下,实习生们都有几个特征:

①兼顾学业和实习,并且年轻一代非常重视自我时间,所以一周能实习时间一般只有2-3天。

②不同公司实习也是选择就职公司的一种过程,因此很容易辞职。(一旦有更好的机会,就会忽然提出辞职)

③责任感上的缺乏(刚开始工作都会有接受父母补助的情况,并且也不会觉得当下工作就能改变今后的人生,加上年轻更容易情绪化,

因此常常会有因为情绪而忽然就辞职或请假的事情)

④很重视自我感受(这一届的职场新人虽然都表现的很听话,但非常希望自己的想法能融入在资料里,并且经常会出现能不能实现自己想法来作为是否选择这份工作的最终原因)

 

这是一个普遍现象,因此在本次看到身边的有在日本公司工作的朋友招实习生的时候也给到了一些建议。

在招人阶段可以招2-3名实习生进行轮换工作。这样不仅能看到实习生之间能力和特征的不一样,最后给是否让实习生转正做参考,

并且可以有效方式实习生临时请假或辞职的问题,可以更好地去保证基本业务的正常运行。

 

而这样的做法,在当下的中国社会环境认为是非常有必要的一种方法。