今日はまずは手法についての記事を。
参考としてドル円チャートを貼っておきます
私が重要視していることは下記。
・4時間足の方向に順張り
・実行足(エントリーを入れる足):15分足
・チャート上に引かれた5本のライン(水平線)を重視
※センターライン・支持線×2本・抵抗線×2本
・PB(ピンバー)とその発生位置
※PBについては後日記事にします。
・3本のMAの動き。(MA3本のパラメーターの数値はカスタマイズしています。)
一番短い期間の足が中間期間の足をクロスした時、4時間足が順張り+PBがラインかMA に対して発生する、又は、ひげがラインかMAに対して発生した際にエントリーします。
※これも後日記事にします。
・リスクリワードレシオ(損失:利益):通常は最低でも1:2、
MA基準でエントリーした際には、1:10~30辺りまで狙っていきます。
上記の内容を15分足1枚のチャートで判断できるツールを使っています。
その15分足×8ペアをレバレッジ888倍のXMという海外口座にMT4を反映させています。
レバ888倍XM口座おすすめでやんす。
みんなここで有利にトレードして欲しい。
結局、大変シンプルな手法に辿り着いたということになります。
長い足の方向に順じて、心理が入れ替わる場所、つまり平行線まで待つ。(又はMAクロス。)
あとは極力損切り幅を小さくしたい(私の場合は-20pipsが最大)ので、現場である15分のローソク足の形等で判断。
MAクロスの大きな利益が望めるポジションは、いけるだけ伸ばす。
私達はこれを「伸びる子」と呼んでいます(笑)。
のびーる.com
この伸びる子1個のポジションで、2か月分の利益を得ることもあります。
一方、同じく利益を出し続けている相棒はもっとシンプルで、抵抗線×2本と支持線2本の箇所にそれぞれ逆張りのOCO(エントリー予約)を設定して、リスクリワードレシオを最低でも1:2にして、お外に出掛けてしまいます。
(今も15時だというのに、近所に飲みに出掛けています(`・ω・´) )
そしてお家に帰ってきたら、仕掛けた設定に掛かったものを整理し、無効化したOCOを外すというルーティンワーク。
(相棒もMAクロスをやり、この2点張りでどでかい利益を出しています。)
私達には然るべきラインがはっきりと見えているので、中途半端な位置で無駄なポジションを持つことはまずありえません。
この手法に出会う前の相棒は重度のポジポジ病でしたが、一瞬で完治しました。
書きたいことはまだまだてんこ盛ってますが、頑張り過ぎると長続きしないので、今日はこの辺りでごめんそうろう。
↓飽き性の私を長続きさせる為、ぽちっとよろしくです!
この数字が少しでも上がると頑張れる!(`・ω・´) 人間とはそういうもの!(`・ω・´)
