壺の話
思う壷とは私の事
いつまでたっても
抜けきれないもどかしさ出してると
どこまでも足元すくわれる壺
まだまだ引っ張られる
時には無理も突き通せって事なのね
誰かにツボらせない為に
結果私が楽しくなればいいんじゃない
誰かに知らしめたくて
演技するなんてまっぴらごめんって壺
私は私。
って思ったら少し泣いてた
ただ大切に思う人には迷惑かけたくないから
ここが厄介で
ここが踏ん張りどころ
意地の張り合い
どの意地出して行こうか
意地悪心に火がつきそうな
そんな日
いつまでたっても
抜けきれないもどかしさ出してると
どこまでも足元すくわれる壺
まだまだ引っ張られる
時には無理も突き通せって事なのね
誰かにツボらせない為に
結果私が楽しくなればいいんじゃない
誰かに知らしめたくて
演技するなんてまっぴらごめんって壺
私は私。
って思ったら少し泣いてた
ただ大切に思う人には迷惑かけたくないから
ここが厄介で
ここが踏ん張りどころ
意地の張り合い
どの意地出して行こうか
意地悪心に火がつきそうな
そんな日
ふたつの選択
どれだけ防御しようとしても
結局は自分の力じゃどうにも出来ない
関わり合う事をせずに
生きていく事は無理だから
孤独なら耐えられる
大勢の中に身を置く分
見たくないもの
聞きたくない事を
この目と心とで
感じないといけない
ただ
私にはそれが必要なのかもしれない
目の当たりにすれば
諦めがつくのかも
自分を可愛がる意味でも
そうすべき事なのかも
流れに身を任せておけば
その時はやって来るのかな
それが私にとって必然なら
それを待つか
今を耐えるか
難しいなぁ
結局は自分の力じゃどうにも出来ない
関わり合う事をせずに
生きていく事は無理だから
孤独なら耐えられる
大勢の中に身を置く分
見たくないもの
聞きたくない事を
この目と心とで
感じないといけない
ただ
私にはそれが必要なのかもしれない
目の当たりにすれば
諦めがつくのかも
自分を可愛がる意味でも
そうすべき事なのかも
流れに身を任せておけば
その時はやって来るのかな
それが私にとって必然なら
それを待つか
今を耐えるか
難しいなぁ
地雷と太陽
人に線を引けば
自ずと人は距離を置く
顔が引きつってまで
一緒にいる意味なんてないでしょー
どんな気持ちかさえも
知らないで
恩知らずだなんて
余計なお世話でしょ
蒸し返される事も
触れられない事も
その場も
堪えられないからしないだけ
思い出すのは
私だけでいいでしょ
知らないうちに大きくなった話は
知らない所で盛り上がり
知らないまま独り歩き
知らない間に
心の中にまで入ってきて
スーーッと何事も無かったように消えた
同じ様に関わっても
また何か言うんじゃないかって猜疑心でいっぱいになる
入って来られないように
固くガードする
ただ
笑顔でいたいだけなのにね
そんな時
ただ今はもう何の関係もない
太陽みたいなあの人の
笑顔が見たくなって
探しそうになる
話したいのは君だけど
君には地雷がいっぱいあるから
太陽の存在を確かめたくなるんだー
自ずと人は距離を置く
顔が引きつってまで
一緒にいる意味なんてないでしょー
どんな気持ちかさえも
知らないで
恩知らずだなんて
余計なお世話でしょ
蒸し返される事も
触れられない事も
その場も
堪えられないからしないだけ
思い出すのは
私だけでいいでしょ
知らないうちに大きくなった話は
知らない所で盛り上がり
知らないまま独り歩き
知らない間に
心の中にまで入ってきて
スーーッと何事も無かったように消えた
同じ様に関わっても
また何か言うんじゃないかって猜疑心でいっぱいになる
入って来られないように
固くガードする
ただ
笑顔でいたいだけなのにね
そんな時
ただ今はもう何の関係もない
太陽みたいなあの人の
笑顔が見たくなって
探しそうになる
話したいのは君だけど
君には地雷がいっぱいあるから
太陽の存在を確かめたくなるんだー
