飛行場に行く道中に砂絵博物館に立寄りました36 ◎今回の最後の観光は張家界の鳳凰の飛行場に行く道中に砂絵博物館に立寄りました。 トゥチャ族出身の李軍声が始めたと言う砂絵が飾られた美術館です。李軍声以外にも夫人や弟子などの作品も飾られていて、値札もついています。工房といった感じかな。 色々な砂の色彩を上手く使った風景の絵です。武陵源の雄大な自然界の風景画が多かったです。迫力溢れる絵はキャンパスに広がり素敵でした。楽しく絵を見せて頂き満足感が漂う。旅の最後を締めるのに相応しい傑作の絵でした。