○9月も12日なってきた。朝夕の季節の風は正直ですね。涼しさを感じます。日本に気候は素敵な四季を肌で感じさせてくれます。20日頃にはさらに気温が下がってきて秋が忍び寄ってきたを自然界で肌で感じとれそう。
秋の虫の声のオマケ付きです。鳴き声の声が上がってよく聞こえる今日この頃。更に夏の終わりを告げる庭の花たちも健気に最後の勢いで咲いています。
百日草の色とりどりの花もまだ新鮮な花弁で咲いています。パソコンの部屋から庭が見えるので花弁に華麗に蝶が花の蜜を求めて舞っている。素敵な花に華を添えてくれました。良い眺めです。
秋の花に席を譲らなければならないので初夏から100日間も色とりどりに綺麗な花を咲かせてもらって迄咲き誇っていますが中旬には思い切りよく感謝を込めながら根っこから引き抜いて庭の総入れ替え作業です。
畑の方もトマト、キューリ、ピーマン、茄子等の苗を草と共に引き抜いて秋の畑の下ごしらえです。
肥料も買い込みました。9月下旬には秋ジャガイモのタネ芋、大根の種をまき。ホーレンソウ、パセリ、大小のカブラ、野菜、高菜、スナックエンドウ、つるなしエンドウ等の種まきの気温20度を待っています。
今日のブログは先日忘れた百日草の花、爪切り草の花を掲載です。
本音で語り合う連れ合いにモノ申す。ついつい本音がさく裂のキツイ一言。親しい中だから裸の付き合いで遠慮がありません。
○マウンド 子供のころの夢は校長先生だったそうです。貴方はマウンドを取るのに日々奮闘中。よそ様からの頼み事は断らない主義。でも皆さん、貴方の了解を得る前に私の了解を得ている事知らないよね。家の中の事は他人様に知られていないからっね「裏で操作する妻。82歳」
○冬物 「暑い、アツい、こう熱くてはやっいられない、今年は特別熱いね。今日は特別に熱い。」
汗を流している夫が着て居るズボンは生地の厚い布地の冬もの。気が付かずに汗を流す夫。高齢者になるとこんなへまも当たり前。「思わず笑う妻79歳」
○蚊 「本年は一度も蚊に刺されていない。蚊が少なくなったのかね?」と自慢げに話す。でもよく夫の足、手をみると刺された跡が残っている。蚊に刺されても感じない鈍感になったのかしら。それとも蚊も懲らしめる超人になったのかしら。鈍くなったのは何かにつけて速度が増していますね。知らぬは夫のみかね。「呆れる妻80歳」
○夫婦は一身同体 最近妻が体調が悪いと言って寝込んでいる。腰が痛い、熱が出る、身体が怠いという。
家の柱の妻が寝込むと、たちまち夫は食事で困る。料理などできない。食べるのが専門、文句を言うのが専門。の夫はたちまち困る。洗濯物の洗濯機の動かし方が解らない。最後は同じように体調の異変を訴える夫。
家庭の主が倒れるとたちまち生活が狂うね。家の神に感謝の誠をささげないと罰が当たるね。「家の主が倒れて夫も調子を崩す、84歳」













