田舎の熊野市にも店頭に新米が並んだ。地元産で5キロで4500円の価格180 | 片言たじたじ旅2

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◎田舎の熊野市にも店頭に新米が並んだ。地元産の御浜町、紀宝町、熊野市産です。5キロで4500円の価格。昨年と比較すると価格の高騰で物価高は国民の財布を直撃ですね。今の物価の高騰幅は何か常識を超えてしまっている。自公政権はこのような驚きの物価高をどのように責任を感じているのだろうか?きちんと説明してほしい。政権の責任です。
田んぼは数日前の豪雨で稲が倒れてしまって農家の生産者は四苦八苦で収穫作業です。思うように機械が動いてくれなくて苦戦の汗を流しながら新米米の収穫です。自然との闘いの中で農家のご苦労が垣間見えます。
自然現象との戦いの農家の現場の苦労を農道を車で走りながらご苦労さん。