◎備蓄米が倉庫に沢山あって店頭には出ない。利権の構造が鮮やかに表れている
。国民はお米の価格が2000円が4000円台と倍以上に値上げしておとなしい国民から流石に悲鳴が上がった。
今政府は備蓄米の放出を一般競争入札から随意契約に変更した。小泉農相の鮮やかな動きは凄いともいます。
今米の価格は3層化。
今回随意契約での備蓄米が2180円。2012年、22年産の備蓄米で買ったお米です。
備蓄米の競争入札のお米が3800円。
銘柄子目が4400円。
当面3つの価格帯が併存するという。
◎元横綱・白鵬の宮城野親方(40)が、日本相撲協会に退職届を提出していたことが分かった。関係者によれば協会側は受け取らず保留扱いにしており、週明けの6月2日に臨時理事会を開いて閉鎖中の宮城野部屋の今後について協議する予定。ただし、宮城野親方の決意は固いようで、このまま相撲界から離れることが濃厚だ。 宮城野部屋に近い関係者によれば、宮城野親方は夏場所中に退職を決意し、既に後援者やスポンサー関係者にその意向を伝えているという。所属する伊勢ケ浜部屋の千秋楽のパーティーでは、角界を離れる意思がないことを口にしていたが、同関係者は大の里の横綱昇進セレモニーに水を差さないようにするための配慮だったと見ているようだ。 昨年4月に弟子の元幕内・北青鵬(すでに引退)の暴行問題の責任を問われ、他の弟子たちとともに伊勢ケ浜部屋の所属となって1年。部屋の再興の時期がまったく見通せず、さらに伊勢ケ浜部屋の師匠が伊勢ケ浜親方(元横綱・旭富士)から折り合いの良くない照ノ富士親方(元横綱)に代替わりすることも引き金になったようだ。
幾らモンゴルではエルボー、張り手相撲が日本でも認められていても横綱相撲としては品格に欠ける醜い相撲です。モンゴルから来て相撲を取っている力士が沢山いるがこんな醜い相撲は取っていません。エルボー、張り手で相手の勢いを止めるという横綱にあるまじき醜い相撲で横審、相撲協会からの再三の警告を無視して優勝回数を重ねてきました。値打ちのない優勝です。

