●国道42号線を走っていると素敵な花が1本に満開で鮮やかです。色も引き立っています。車を停めて見学です。初めて見る花です。自宅に帰って調べてみるとバーフルビースと言う花です。晩秋に見事に咲き誇っています。
ケイトウも横で咲いていました。種を1杯付けてね。
◎夫婦の本音の会話って楽しいですね。連れ合いのモノ申す本音が楽しい。笑いこけています。
①出先から「ちよっと帰るのが遅くなるから、夕飯のサンマだけ焼いておいて」と夫に頼んだ。
帰ってみるとコンロの周辺は汚れに驚く。歩と飛び散っている。お陰でサンマはしょぼくれて焼け焦げている。まるで夫見たいな姿。
お陰で後片づけはいつもの3倍。
「頼んだ私が悪かったかと反省に妻」
②夫婦で散歩中に古民家の改装工事を見た。「喫茶店なら散歩の帰りに立ち寄りたいね」と夫の弾んだ声。暫くして完成したので古民家の中を見てみると出来たのは高齢者の介護施設。NPO介護法人と言う。どっちが良かったのかの問いかけに答えはお互い無言。先が良く読める夫婦みたいですね。
「空き家の古民家も時代の流れで改装していくんですね」
③「連れ合い」に私の投稿が載った朝、新聞に目を通した夫は連れ合い読んで笑いながら「この人は面白いね」と。それは貴方の事なんだけどとネタをばらす妻。夫は困惑した表情です。
④在職中の夫は月給の1割がお小遣いだった。定年後は2万円のお小遣い。そこから散発代、ビール、コーヒー代、ゴルフ代。だから最近は散髪代は安い1500円の散髪に行くようになったという。「元が良いからよく似合っていますよ」私は心にもない事を言って持ち上げる。自分の美容室代は1万円を超える。家庭の財布はしっかりと握っています。「お金を握った妻は強い」




