足元にはホトトギスの花が咲き。何処にでも見る花ですが誰からゴミと共に捨てたのが咲き14 | 片言たじたじ旅2

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◎朝夕の散歩路は自然界も変わってきました。足元にはホトトギスの花が咲いています。何処にでも見る花ですが誰からゴミと共に防風林い捨てたのが咲いてきたんですね。これから群生していくでしょうね。
その横では野生の朝顔が咲いています。花数も多いです。花はやはり地味ですが花弁は確りしています。
コエビソウも綺麗に咲いています。毎年花が増えてきます。繁殖力は旺盛な花ですね。綺麗な花です。
◎今日の連れ合いのモノ申す
①妻の友達が訪ねて来た時の事。「すてきな服ですね、着物のリメークですか?」と聞かれた妻。得意げに「そうだよね」生地はちりめんじゃこだもんね」と。それは貴方の朝ごはんのトッピングでしょう。「笑い転げた78歳の夫」
②還暦祝いの同窓会が有った。楽しい若い時の昔の姿が蘇った。その夜みなと撮った記念写真を夫に見せようとすると。みんなあなた同様に年をとった姿でしょう。40年前の可愛い子供時代の写真なら喜んで見るがね。だって。何と酷くない?夫婦とは時にエゲツナイ会話になるね。「憤慨する妻」
③「今年はサンマは食べられるんだね、少し小さくないかい?」と夫。それはカマスの塩焼きですよ。大好きなんでしょう。サンマ。長年食べているのになんで間違えるのかしら?。食事音痴。「呆れる妻」
④私は山口百恵さんのフアンで、妻は三浦友和さんのフアン。二人で時々映画「伊豆の踊子」の真似をしている。何方も「あーあ」とため息をついている。年をとるとはこうも変わるもんかね。腰も曲がるし、薬漬けだし、ね。「理想と現実のギャップは広がるばかり」