自民党の総裁候補で一番非常識なピンボケ候補者の発言が国民の常識と180度真逆180 | 片言たじたじ旅2

片言たじたじ旅2

ブログの説明を入力します。

◎今防風林では歩く道路沿いの端っこに真っ白いきのこが出ています。
食用で無いですが台風10号の雨で出てきたんですね。
その横でも白い花が凛と咲いています。
防風林で秋の虫の鳴き声が聞こえる中での白い花、真っ白いキノコ🍄の組み合わせです。
◎自民党の総裁候補で一番非常識なピンボケ候補者の発言が国民の常識と180度真逆の恐ろしい発言に国民は驚いている。
派閥の責任者、麻生氏は“同じ釜の飯を食って育った同志として、しっかりと応援したい”と、河野太郎デジタル相の支援を表明した。ただし、当の河野氏の支持は広がりを見せていません」 というのも、「河野氏はデジタル相就任後、現行の健康保険証を廃止してマイナンバーカードと一体化したマイナ保険証に切り替えるといきなり発表してひんしゅくを買いました。ナンバーに申請すると5000円、1万円支給しますとまるで国民を乞食扱いだが中々浸透しない。私が総理になったら健康保険証はマイナバーにすべて国民に切り替えてもらうという。暴君も良い発言だね。改革派のイメージがありましたが、今回は麻生派の“丸抱え”候補となって持論の“脱原発”の主張を封印。もはや守旧派と見なされつつあります」
その河野氏は“裏金議員たちに不記載額を国庫に返納させる”とブチ上げた。10年間黒塗りの申請はどうなったのか。更に国民には年末調整で税金を申告という。この真逆の対応は果たして常識ある指導者の発言と言えるのか。
政治と金で制作活動費は10年間申告は黒塗りで良いといいながら国民には毎年申告しろ。この常識が国民と真逆すぎる。国民はどう受け止めているのだろうかね。
こんな人が総理になったら国民は冷や飯を食らう事になりますね。どんな教育を受けてきたのかね。父親は立派な政治家でこんな国民の常識の真逆な発言はなかったのにね。苦労が足りないね。レッドカードです。