昼食を水車小屋が玄関で回るお寿司屋さんへ145 | 片言たじたじ旅2

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●隣接市の新宮市に所要が有り車を走らせました。
紀伊半島1周の高速路の最後の工事が行われています。4年後には大阪、和歌山、三重の紀伊半島が悲願の高速路で繋がり供用開始です。
ぎりぎりで高速路を走ることが出来そうです。
世界一高い高速料金はもっと国民い還元する本来の運営に軌道修正する政権の誕生を願望です。
所要をすませて昼食を水車小屋が玄関で回るお寿司屋さんへ。
お客が席に満席です。私はお寿司、妻は天婦羅入りのお寿司を注文です。

●石破総理がリアルタイムで世界に恥をさらすことになったのが、APEC首脳会議での“立ち振る舞い”。連立目に飛び込んできます。会議が始まる前、各国の首脳がお互いあいさつを交わす中、石破首相はポツンと席に座り、ひとりスマホを操作したり、腕組み。しかもこの後、各国首脳があいさつに訪れる中、石破首相は立ち上がらず座ったまま握手。こうしたマナーの悪さに批判が殺到し、本格外交デビューの現場で、とんだ“成果”をあげてしまったのだ。  さらに19日、自身のXに《コパカバーナの夜明けです》と題し、G20サミットのため訪れたブラジルのリゾートビーチの夜明けの写真を投稿。ところがこれがまた物議を醸してしまう。 《観光気分かよ》 《帰ってくんな、日本の恥》 《首相のくせに風景撮り》 《頼むから今すぐ礼儀作法を勉強してくれ》  など、悲痛な叫びともとれる意見が寄せられてしまった。やはり空気を読めていなかったのだろうか?この総理の人をみる眼付きの相が悪い。そう思いませんか?