放蕩記 村山由佳


小さな日常。

過去の思い出。

日々の変化。

苦しさのある主人公。

自分を俯瞰してみることで

なんとか保っている感じ。

でも、自分が思い込んでいた事実が

ひっくり返った時。

周囲の優しさや理解を知った時。


これからの主人公の歩く道は

同じようで全く違うものになるのかな。


毒親問題は大変だ。


私の最近の憧れの母は

光ママです。

自分を愛して

子供を愛して

生きたいものです。

(旦那もね)