自信という強さ
自信に満ち溢れた自分は世間に嫌でも美しく映ってしまう。心の美しさが姿勢や顔に出始めると、周りからの反応や出会う人や再会した人から、とても嬉しい言葉をかけてもらえるようになる。『紳士になったな』『いい男になったな』など感無量の言葉を私生活からたくさん集められる事が出来れば、間違いなく心に自信がつく!自信がつくという事は、普段の自分の行いが間違ってなかった事の証明になり、自分自身で決めれる事ではなく、第三者の決定には間違いがない。ふとした時に人間は褒められると急激に成長し、自分にとってとても良い勘違いができる。『良い男になった→凄く男前で世間からモテる』良い勘違いは物質的脳を活性化させ、時には閃きやアイディアなど、自分にとって嬉しいプレゼントを引き寄せる事が出来るので、ポジィティブに勘違いする事は良い方向に物質的脳を動かせているので、どうせならとことんポジティブに勘違いをしよう。第三者が物事を決めるという選択は、物質的脳が複数個からなる現象で、思っている以上の幸福感を得られるのと同時に、物質的脳に凄く良い刺激を与えられる事が出来るので、今の我々にとってはとても重要な事だ!正直、第三者の答えが全てな所がある物質世界ではお肌のお手入れをする必要があり、顔の口角を上げる必要もある。体から放つ匂いも清潔に保つ必要があり、私生活を大切にする事が第三者からの高評価を得れるポイントだと私は考えている。この世の中嘘はバレる掃除は毎日でもしよう掃除は神の儀式だと弁えよう天気が良かったら布団を干してシーツを洗おう偽りのない清潔感は必ず人として評価される事だと理解しよう綺麗と汚いの両極端、どちらに自分を位置づけますか自分自身の決定で全てが決まってしまう簡単な世界私は全て心得た。