想いどれだけの日々が過ぎ去ったのだろうか青葉が深い緑に移り変わる、あの日から街ゆく人達の息も白く足早に駅に向かう人達の流れを目で追いながらキミに似た後ろ姿をみると心があつくなり居るはずのないのにずっと見てしまう薄れゆく記憶の中と同じキミの笑顔を期待しながら今でも変わらないいつまでも変わらないボクの想いキミに会いたいまた、キミの笑顔をボクを見て、微笑むキミをぎゅっと抱きしめたいもう、叶うことのないと解っていても変えられないボクの想い