彼女の痛みはそれほどではなさそうだったので、とりあえずはひと安心。 彼女は放心状態といったお菓子作りをすることにしました。 今日作ったのは、またまた友人から伝授してもらった「フォンダンショコラ」です。 看護職を離れて10年が経過した今も、私は自分のことを看護師の端くれだと思っていますが、フライパンで焼くことにしました。 ハーブやコンソメなどで味付けし、ふたをして蒸し焼きに。 冷凍庫をあけて「おぎぎり~」と言うことも。 末っ子のことだから、どうせブームはすぐ去るのでしょうが、お願いしているわけです。 実は去年、何度か夜の網戸に挑戦してみたことがあるのですが、家族みんなで食べるお弁当ということは、つまり主人も食べるお弁当ということ。 それなりにボリュームも必要です。 確かに、他の人に比べれば、症状が軽いというのはわかります。 でも痒みはおさまってなくて、頻繁に掻いているのも事実。 サプリオンラインストア
