社会の最底辺からこんにちわ。
けんちゃんです。
ついに無職になりました。
本来ならば底辺労働をしたり、生活保護を貰うために市役所に並んだりしている所なのでしょうが、幸い経済的には余力があるため悠々自適に毎日を過ごしています。
いやあ、持つべきものはカネをもった親ですね。
他方、精神的、社会的にはかなり追い詰められていて、私を殺してくれる人大募集中なのは秘密です。
さて、就活時代における主な私のライバルは、1.5流~2流大学の学生たちでした。
具体的な大学のレベルを申し上げますと、マーチや上位駅弁~ニッコマあたりでしょうか。
また、内定後、私の人生のライバルは地元の進学校出身者達でした。同郷の彼らよりいかに立派な人間になり、有望な社会人となるかが、私のアイデンティティだったのです。
そして現在の私のライバルは地元のDQNだと言えます。彼らの学歴は良くて底辺高校卒、主な職業はドカタかフリーターです。
就職市場における市場価値や能力を冷静に比較すれば、この屈辱的な現実を認めざるを得ません。
私の大学4年間は完全に無駄でした。
難関ゼミでの経営戦略の研究などその象徴です。
大学院に行こうにも英語の壁が邪魔をします。
ガラも頭も悪いDQNに怒鳴られ、ヘコヘコするのが私の適正位置だったのです。
もう私は、この世界でこれ以上生きたくありません。
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