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ITCトレンダー・カワピーの気になるブログ‐ゲーム、PC、デジタル機器情報

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「BCNランキング」2026年1月26日~2月1日の日次集計データ・東京圏(東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県)によると、Androidスマートフォン(スマホ)機種別の実売台数ランキングは以下の通りとなった。


1位 Pixel 9a 128GB(au)(Google)

2位 Galaxy A25 5G SCG33(SAMSUNG)

3位 AQUOS wish5 SH-52F(シャープ)

4位 Pixel 9a 128GB(NTT docomo)(Google)


5位 Galaxy S25(SoftBank)(SAMSUNG)

5位 moto g05(Motorola Mobility)

7位 A5 5G(au)(OPPO)

8位 Galaxy A25 5G SC-53F(SAMSUNG)

9位 arrows We2 F-52E(FCNT)


10位 arrows We2 FCG02(FCNT)








舞台『鬼滅の刃』シリーズ6作目となる『舞台「鬼滅の刃」其ノ陸 柱稽古』が、2026年6月に東京にて上演されることが決定しました!

竈門炭治郎役は阪本奨悟さん、髙橋 颯さんのWキャストに決定!



舞台「鬼滅の刃」は、「週刊少年ジャンプ」にて2020年5月まで連載していた吾峠呼世晴による漫画『鬼滅の刃』を舞台化した作品。2020年の1作目以降、シリーズを重ね、ついに今回が6作目の上演となります。


主人公の竈門炭治郎役を、ミュージカル『刀剣乱舞』や演劇調異譚「xxxHOLiC」といった数多くの舞台やミュージカルに出演し、俳優として確固たる地位を築きながら、シンガーソングライターとしても活躍する阪本奨悟が続投し、さらに、ダンスボーカルユニット「WATWING」として活動する一方、ミュージカル「ジェイミー」やミュージカル「アトム」などの主演作が続く、いま最も注目を集める俳優の1人、髙橋 颯を新たに迎え、Wキャストでお届けいたします。

シリーズ6作目『舞台「鬼滅の刃」其ノ陸 柱稽古』の脚本・演出は、前作に引き続き、元吉庸泰、音楽は和田俊輔が手掛けます。 刀鍛冶の里での激闘を制した炭治郎たちが、宿敵・鬼舞辻無惨との戦いに備え、鬼殺隊最強の剣士“柱”のもとで厳しい訓練を受ける、“柱稽古”の物語を描きます。





先日も、X投稿で「2月8日までに投票に行け!!」と選挙に行かない人への警鐘を語り、日本の政治を変える必要性を訴えていました。



歌手のGACKTさんが1月30日、自身のYouTubeチャンネルを更新しました。山口県の古民家カフェを訪れた動画の中で、現在深刻化している地方都市の過疎化や移民政策に話題が及び、日本の将来を見据えた鋭い持論を展開しています。



移民問題について指摘「国のそもそもの方針が間違っている」

今回、山口県の古民家カフェを訪れたGACKTさんは、地方を訪れた際の過ごし方について話す中で「地方都市の過疎化」や「移民問題」に話題を広げました。

スタッフが「今で言ったら移民が沢山来てるじゃないですか」と話しかけると、GACKTさんは「人がいないから、そこに住ませる為に『移民政策』しようってなってるけど、それって国のそもそもの方針が間違っているからそうなってるだけの話じゃん」と指摘します。


国の生産性を高めることの重要性

さらに移民政策について「『より安い労働力を手に入れる為にやります』って言うだけの話。それおかしくないか?」と疑問を投げかけたGACKTさん。その上で「むしろそれだったら内需だけで成り立つ国のシステムを作る方がよっぽど大事」と自身の考えを示し「国の生産性を上げた方がこの国に住む人の給料だって上がるはず」とコメントしました。


移民問題の現状とそのあり方に警鐘

また、各地で起きている移民をめぐる問題にも言及し「各地で移民の人たちの問題ってめちゃくちゃ上がってきてる」と現状を説明。「態度が悪い人、問題を起こす人、マナーがなってない人、これってどの国でも同じ。これって教育レベルなんだよ」と語り「教育レベルの高い人たちはその国で稼げてるから日本にくる必要ないよね」と分析しました。

そのうえで「『安い労働で働きたい』っていう人たちが来るわけじゃん。それで『問題を起こすな』って無理があると想わない?」と、移民政策のあり方に警鐘を鳴らしていました。

視聴者からは納得と共感の声

今回「移民問題」について率直な自身の考えを語ったGACKTさん。視聴者からは「わざわざそういう風になるよう動いてたから、そういう結果になったと思う」「危機がすぐそこまで迫っていると感じます」といった共感の声が寄せられていました。

GACKTさんの発言は、移民政策に限らず、これからの日本の在り方そのものを改めて考えさせる内容だったと言えそうです。