日米韓の三カ国首脳会談が、安部総理、朴大統領が就任して一年が過ぎて実現したが、日本にとって喜ばしい事なのだろうか??疑問を感じてならないのは僕だけなのでしょうか??テレビ中継を観ていても、安部総理が冷えきった日韓関係の改善をしようと、韓国語で、『朴大統領にお会いできて嬉しく思います』と笑顔で話しかけたが、朴大統領には笑みもなく、そっぽを向いていた。
視線も合わせず無礼な態度でした。子供の喧嘩の真っ只中で、真ん中でアメリカが取り繕って仲裁しているように見えて滑稽であり、韓国の大統領の幼稚さに唖然とするだけだった。
こんなテレビ中継を世界の人が見て何とも思わないのだろうか??これで世界に通用するのだろうか?こんな稚拙で無礼な態度で、我が国の代表に接するのですから話にならないと思います。
このあからさまな反日的な態度の意味は何なのでしょう??日本にどうしろというのだろう??
戦後日本は、どれだけ頭を下げたと思うのだ!!どれだけ経済的な協力をしたと思う??
頭を下げても下げても、いくら協力しても、韓国人には有り難く思われないようだ・・・こんな幼稚な子供じみた国である以上、何をしても、どう考えても、分かち合え交わる見通しなど有り得ない。
韓国の行動を見ていると、中国寄りの行動だと推察できる。日米韓の三カ国会談の前に中国の習近平国家主席と会談したのを見ても、日米の友好国に対する礼を欠いた非常識外交であり、納得いかない。こんな国民性の人種であるのが、よく分かったと思う・・・であるから、日本人は目を覚ますべきだ。。いくら温和な日本人の性格でも、韓国の反日感情には我慢の限界を感じます。
日韓基本条約は何だったのか??この条約で、戦後補償問題は解決済みだったはずです。この条約で韓国は日本国に対し一切の賠償請求はできないはずだ。。
日本は誠意の限りを尽くしたではありませんか。韓国の経済を立て直す為に当時の韓国の国家予算の2,3倍の無償、有償合わせて8億ドル支払っているのですよ。しかもこの賠償額は韓国政府が北朝鮮を統一したら、北の人に支払う分もくれと持っていったと聞いている。。
日韓基本条約を締結したのは、当時の佐藤栄作首相と朴大統領のお父さんだった。日本の賠償として支払った大金をどう使ったのかは当時の韓国政府の計画判断によるものであったのです。
朴大統領のお父さんが私的に流用しても、何ら疑われもしなかっただろう・・・日本国は中韓には、計り知れない協力をしてきました。それでも足りない、許せないと日本叩きを止めない韓国政府とは国交断絶してもよいと思うくらいの気持ちで、当分相手にする必要はないと思う。
これ以上、こんな稚拙で非礼な国とは付き合う必要はないと思うに到りましたよ・・・日本国は相手にせず、向こうが日本を必要とするまで知らん振りしていれば良い。国交断絶しても日本国は困る事もない、寧ろ困るのは韓国だと思う。こんな国が隣国なのだから、断絶するまでもないか??













