小さい頃の夢は何だった? ブログネタ:小さい頃の夢は何だった? 参加中
本文はここから

小さい頃の夢って、その時の自分の置かれた環境状態で、何となく


警察官やパイロット、芸能人、社長、宇宙飛行士、野球選手とか、


その時の状況で変わって行くようで、一筋に、この道を行くなんて、


固い信念なんてある筈がないと思います。


あれも、これもやりたいと思っても、身体は一つですから、


その人の生まれた環境や、境遇に因って生き方が決まると思います。


楽天の『田中投手』のメジャーリーグへの移籍は破格の金額で


羨ましいと思いたくなくても、思っちゃいますよ!!


人に羨ましいと思われる人間の生き方が出来る人は


人類全体から見れば少数です。僕の知り合いは、30歳過ぎても


芸能人になりたいと頑張っているようです。


夢ってなんだろうと・・・???問いたい気持ちになる!!


人は幸せに成りたいと、誰もが思っていると思います。


そのために夢を持ち、夢に向かい、ひたすら努力する、


田中投手を羨ましいと思いなさんな!!


一流になる人は、一般人の何倍もの努力をしていると思う。


努力や忍耐無くして夢の実現は不可能だと思う。


人生は一度だけ・・・この世に生を受けた者だけが、


生きる権利を天から与えられたのだと思う・・・しかも


僅かな時間(80年くらい)自由に、好き勝手に生きられる!!


この世に生まれて来て良かったと満足して最後を迎えるためにも、


若いうちは夢を持ち、辛い事も乗り越える忍耐と努力が肝心だと思う。


今を大事に生きることが、この世に生を受けた者の生き方として


相応しいのだと思う。お金だけが人生ではないと思うのです。


誰もが『死』と云う最後が来るわけで、その時に必ず答えが見えると思うから・・・??



こう寒いと日本酒が旨い・・・熱燗がいい!!

分かるかな~??分かんねェだろうな~。

先日5~6年振りに居酒屋の庄屋に行ったら、

料理が美味しくなっていたので気に入り、

先日は写真を撮る前に食べてしまったので、

今日は食べる前に撮ろうとカメラに集中していました。



先日は鱈チリだったので今回は牡蠣鍋だ~い!!



社会人になるまでは魚が嫌いでしたが、

今では、しめ鯖も大好きなんです。



オムレツも美味しかったです。



手羽先は美味しいですね!!

酒飲みの定番料理の一つ??



東京都知事選に何人が立候補したの???


16人もの人が立候補したようだが何を考えているのか??


日本の中心の東京都知事選は日本の心臓に値する役割に


匹敵するくらい大事な立場になるのですから、いい加減に


都知事を選ぶわけにはいきません。


知名度で選ぶのですか??知名度なら枡添さんか


細川元総理だと思います。ですが冷静に人物を評価すべきです。


原発を無くすと日本経済はどうなると思いますか??


電気だけではない・・・能天気な考えの持ち主は日本を潰してしまう。


貴方だけの日本ではない・・・日本民族の存続を考えなくては


いけません。原発事故は怖いから、原発は反対だ。無い方がいい??


こんな単純な発想で、奇麗ごとを言ってまで都知事になりたいのか??


細川さんは家柄は文句なしだが、政治家として日本丸の舵を握らせるには


不安である。猪瀬知事が辞めたのは金銭の不正な授受によってです。


細川さんは佐川急便から、不正に1億円以上の不正な授受があって、


時の総理の椅子を8ヶ月で投げ捨てたんですよ・・・!!


国民を見限ったんですよ!!そんな人間がもう一度政治を志す積もりか??


国民を嘲弄するのも程ほどにして欲しい。殿のお遊びのお相手するほど、


我が国には余裕はありません!!・・・選挙は遊びではない!!


立派な大人がゲーム感覚で立候補されたのでは、怒り心頭である。


枡添とか言う人間は東大出で頭も良いのだろうが頭が良いからと言って


政治家として相応しいとは限りません。彼には婚外子がいたり


何回、再婚しているのか??人間性に欠ける様にしか見受けられない。


外国人に選挙権を与えるだの、こんな人間が日本の中心人物になったら、


我が国(日本)はどうなってしまうか??考えなくても想像がつきます。


その点、日本を人一倍想い、愛しているのは田母神俊雄さんですよ。


不器用そうで派手さはないが、実力を秘めた最強の日本人だと思う。


枡添さんが優勢のようだが、だとすれば日本にとって不幸である。


日本の為には田母神俊雄さんが都知事になるべきだと思います。



季節外れとでも言うのでしょうか??

去年買って飲む機会を逸してしまいました。

ボジョレーヌーボーはその年にできた物を

年内で飲まなきゃ、価値がないような事を言うが、

年を越してしまったけど・・・何か???

気持ちの問題・・・!!もともとが深い味わいの

あるワインではない。ジュース感覚で飲むワインで

売れなかった村のワインを、ジョルジュ・ドゥ・ブフさんが、

商業ベースに40年ほど前に乗せたのが、今日の

お祭り気分で飲むワインとして定着したものなのだから・・・!!

年を越しても変わらないボジョレーなのでした。



鮟鱇(あんこう)の肝を略して『アン肝』先日も鮟鱇の

クリーム煮のような料理をブログに載せましたが、

下の料理は、とあるレストランでオードゥブルとして、

出てきた料理ですが、カキとアン肝、冬野菜が

りんごの器に入ったグラタンです。グラタンと言う

料理は皮膜に焼き色を付けた料理の事を言うらしい。

必ずしもマカロニが入っていなくてもグラタンとのことです。