のんちゃんが一人でお泊まりしたのは、

坊ちゃんの出産の時に、義弟ファミリーの時に一度だけ。


のんちゃんの通う幼稚園のママから

「のんちゃん、ウチにお泊まり出来ませんか!?」と

声をかけられ、本人に聞いてみると、行く気マンマン。

そりゃ~ 大好きなL君の家だもん。

「L君のママもパパも優しいし、お家も綺麗だもん音譜

 のんちゃん、ずぅ~っと行きたいラブラブ」だとさ。


まぁ春休みだし、家も近いし、お願いしてみる事にしました。


「やっぱり、お家帰る~しょぼん」を期待してたんですが

親の心配をよそに、

「九時前くらいに、絵本を読んであげたら、スコーンと寝ましたよ」と

L君ママからのメール。

あはは‥そうですか‥

よっぽど、居心地よかったんでしょうね。


次の日に帰ってきて、話を聞いたのですが、

「でも、パパもママもマー坊もいなかったから、少し寂しかった」

と言っていたので、少しは救われた母でした。


写真やプリクラを見せてもらいましたが、

あらら‥ラブラブドキドキだこと。

パパは「俺の娘に‥」と、ぼやいてました。

↑顔は完全ににやけてた。


しかし、マー坊が同じくらいの年齢になって

お泊まりの話が出ても、絶対断るだろうな~

絶対、迷惑かけまくるだろうし‥


L君ママ、L君有難うアップ

また遊んでねパー