今日は私の2015年の
大腸ガンのほうの
定期的な
外来

こんなコロナの時に
行かなくても
と思いましたが、
3月に子宮体癌
これは2016年
で診てもらってる
大学病院から
画像のCD-ROMを持ってきてるので
しかたない
行くか

実はこの今日の
総合病院
看護士1人
コロナ陽性出てます

なので
今日行ったら
いつもの4分の1ぐらいの
外来患者でした

みんな警戒してるのか?
それとも
天気が悪いから?

9:30予約で
2人ほど待ちましたが
10:00には
診察終わりました

会計も
早い

次は10月ということになりました
担当医も
あまり長く
診察したくない感じ

いつもそうだけど
ちょっと胆嚢とか
気になること聞きたいこと
など
どうも医者とは会話が噛み合わない

よほど何か症状が出なければ
真剣に聞いてくれない

話しても無駄な気がしてきた

とりあえず
画像的にも
マーカー的にも
問題ないんじゃない
ということで
終わりました

ニュースで
ガンセンターのような
病院で
看護士の感染があり
その病院は手術8割削減とか

がんの手術
延期って
きついですね

段々と
医療崩壊も
現実味を帯びてきました

来週
母をまたこの病院の心臓
循環器内科に
連れてこなくては
ならない

そして
母は相変わらずの
生活
姉も今日ランチしたあとに
買い物に行き
買ってるものなど
塩分控えてとか
いろいろ言ったら
うるさいわね!と
文句を言われたそうです

でも、昨日
私が、
シーリングライトを
つけてくれたと
ご機嫌だったようです

こういう
愛情表現が
こじれた人って
人生損してますね
もう85だけどね(笑)