← 23日は雨の休日。雨しとしと降る中、ツツジの赤紫が眩しい。 (04/23 15:08)
今日は雨の休日。雨中の草毟しはしない。納屋で溜まってる枝葉の枝(柴ストーブ用)と枯れ葉(堆肥用)とへの細分化(分別)作業に徹する。薪(直径10センチ以上)が欲しいのだが、柴(せいぜい直径3センチ)しか手に入らない。薪と柴では火力がまるで違う。 燃え続ける時間も格段の差。(04/23 15:08)
← スズランの花壇。22日に芽吹きに気付いた。 (04/23 14:54)
リチャード・パワーズ 著『囚人のジレンマ 上』(柴田元幸 /前山佳朱彦 訳 河出文庫)……知的に際立ち、感性も人一倍鋭い家族の目には見えない火花の散る、丁々発止の言葉と論理と感情の交錯がえぐい。吾輩のような凡俗には想像も付かない世界だ。 雲上人の白刃の舞か。 (04/23 14:54)
← リチャード・パワーズ 著『囚人のジレンマ 上』(柴田元幸 /前山佳朱彦 訳 河出文庫) 「現代アメリカ文学最重要作家による、想像力と希望に満ちた傑作長篇。」
リチャード・パワーズ 著『囚人のジレンマ 上』(柴田元幸 /前山佳朱彦 訳 河出文庫)を23日(木)夜半近くに読了。
昨日の日記に「知的に際立ち、感性も人一倍鋭い家族の目には見えない火花の散る、丁々発止の言葉と論理と感情の交錯がえぐい。吾輩のような凡俗には想像も付かない世界だ。 雲上人の白刃の舞か。」などと呟いたけど、やはりさすがのパワーズの世界だ。早速下巻へ。(04/24 04:06)
← 納屋に積もってる枝葉の山。ようやく山の隙間から窓灯りが見えてきた。 (4月半ばの光景)
昔話の「じいさんはやまへしばかりに」の意味するところは? 「「しばかり」の意味おわかりですか? :: 同志社女子大学」
柴は束ねて売る? 薪を燃やす焚き付けにする? そもそもじいさんは薪など手に入らない、あるいは重くて運べない。我が家の貧相な立ち木じゃ、薪は到底無理。夢物語。 (04/23 15:16)
← 小雨降る中、納屋で枝葉の分別作業を延々と。鉈やら斧やらハンマーやら電動ノコギリなどを駆使して。頭の片隅には本のこと……が、段々空きっ腹を実感してきた。気持ちは23日に気付いた生け垣の野草(ヒメジョオン?)の如しか。ここから…檻(おり)暮らしから出してくれ~!? (04/23 21:55)
← ワニの口。株だけが高騰してる。だけど、少なくとも富山の夜の市街地は悲しいほど閑散。 「「水増し」と「錯覚」の日経平均6万円 暮らしの豊かさは置き去りか:朝日新聞」 (04/23 15:01)
(頂いたコメントに)円安ウハウハのお姉さんに聞かせてやりたい! (04/23 19:54) (更に頂いたコメントに)円安での物価高は、税収増で且つ国の借金の相対的比重が減り、預貯金が目減りする(株への投資が良さそうに見える)。 (04/23 20:00) (更に頂いたコメントに)あの市姐さんには遠い昔、名刺交換したこともあって。凄い意欲のある方だと。でもガッカリ。短慮、視野狭窄、素養なし、反省なし、軽率な言動。カルタ大統領と気が合う。いろいろ法整備され軍備も整ったら、今度は大統領の要請に積極的に応じそう。 インフレにでも……だったらまだしも、スタグフレーションが現実味を帯びてきたような。 (04/23 22:04)
← 庭先に開花してる謎の植物発見。 野草(?)庭には謎の植物があちこちに。 (04/23 22:24)
「AI…データセンターの電力消費」について、「AI」に訊いてみた。結構率直な(予想に違わぬ)返答だった:
「AI(特に生成AI)の急速な普及により、データセンターの電力消費が激増しており、2030年までに世界のデータセンター電力需要は2022年比で2倍以上(1,000TWh超)になると予測されています。生成AIの1回の質問応答(推論)は従来の検索の約10倍の電力を消費し、モデルの学習には原子力発電所1基分以上の電力を要する場合があります。」
「AI」…データセンターのなんたる時代錯誤な怪物か。電力消費を極小に制限すべし!少なくとも、電力消費を一定程度に制約することを前提に開発すべきだ。 (04/23 22:42)