六十四日目・・・・・
ついに、今の仕事を始めて3ヶ月が経った。
勤務形態がコロコロ変わり、3ヶ月前と同じ状況になり、振り出しに戻った気分だ。
けど、3ヶ月前とはだいぶ違う。
どうゆう職場なのかもよくわかり、自分に与えられた仕事がどうゆう仕事なのか完璧に把握した。
それを踏まえたうえで思う・・・・・・今僕がしている仕事は、同年代の人には出来ない仕事だと思う。
色んな『苦』があるからだ。
でも、何もかもを地元に捨ててきた僕なら出来る。
僕には『辞める』という選択肢がないから・・・・・嵐だろうと、吹雪だろうと、高熱を出しても、風邪を引いても、絶対に休まない!!
でも出来れば残業はしたくない・・・・かな~。
六十三日目・・・・・
同い年の親戚(女の子)の子供(女の子)が産まれたらしい!
なんか信じられない・・・・こっちは結婚すら考えた事もないのに・・・・。
年 は経っているんだと改めて実感する。
早くはないけど・・・・なんか急に叔父さんになるなんて・・・・・・
自分はなんて幼いんだろうと思う・・・・・・雪が降って軽くテンション上がってるなんて・・・・・幼いを通り越して情けない・・・・・。
同い年で昔はよく遊んでいた子に子供が出来るなんて・・・・・・結婚したと聞いた時もびっくりしたが、その時以上にびっくりした!
僕は同い年なのに・・・・・何してんだろう・・・・・はぁ~・・・・・・
六十二日目・・・・・
また腹が痛くなってきた!!!!
やはり賞味期限の切れた卵を食べたのはまずかったのか・・・・・しかし、捨てるのはもったいない・・・・・やはり10個入り卵はやめた方が良さそうだ・・・・・