マイ・インターン』を観た。今は週に1度、映画を観る日を作っていて今回もその記録。チャットGPTにすすめてもらった作品で、想像以上に“ほっこり”できる映画だった。70歳で会社にやってきたベンが、若いCEOのジュールズを支える姿は見ていて安心できたし、ちょっとした仕草や言葉に温かさを感じた。正直、リラックスして観ていたせいか「深い感想」とまではいかないけれど、自然に楽しめたこと自体が良かったのかもしれない。僕自身も年を重ねたら、ベンのように落ち着いた雰囲気を持てたらいいなと思った。派手さはないけれど、観終わったあとに心が軽くなるような作品。こういう映画を定期的に観るのも悪くないなと思った。
"All About That Bass"という洋楽も挿入されていて、聞いたことの音楽もあって楽しめました。
ChatGPTで作った文章を今回はそのままコピペした。
僕が最近こうやってレビューとかで発信していることに対して疑問を持ったので、レビューと感想の違いについて
調べてみたところ、どうやら僕は感想寄りのレビューらしい。
一般的な違い
-
レビュー
→ 作品を紹介したり、評価したりして「これから観る人」に向けて書くもの。
(例:ストーリーの魅力、演技、音楽、テーマ性などを分析) -
感想・記録
→ 「自分が観てどう感じたか」を中心に残すもの。
(例:ほっこりした、ベンみたいになりたい、リラックスできた)
正直レビューと感想の違いを今日知ったので僕がこうやって見たことを記録していく事は感想に近いということは勉強になった。
これからはとりあえず感想として記録を残していきたいです!