40代が残酷に始まり
これからは老いと向き合ってく
老いを受け入れ
老いの中で喜びを見つけ出すのだと感じる
自分の人生は何だったのか
心から喜びを感じれるときは
あと何回来るのだろうか
そう思えば
頭が洗脳されていたときが
1番幸せだったのかも知らない
スピリチュアルとか引き寄せとか
空想や幻想の中に
どっぷり浸かっていた時の方が
幸福感で満たされてたような気がする
それを
科学や論理的思考やデータをみると
現実を見て打ちのめされ
残酷な現実に苦しむ
それはお金のないことだったり
共有できる仲間が少ないことだったりもして
