米国株式
--- 7/20---
ダウ -307.16ドル (-0.59%)
ナス -12.17pt (-0.05%)
--- 7/17 ---
ダウ -406.55ドル (-0.77%)
ナス -361.71pt (-1.40%)
--- 7/16---
ダウ -105.67ドル (-0.20%)
ナス -387.28pt (-1.47%)
RSI[9][14]
ダウ 39%、62% ⇒ 25%、54% ⇒ 23%、44%
ナス 51%、57% ⇒ 37%、53% ⇒ 42%、45%
続落
米国債券利回
2年 4.145% ⇒ 4.181% ⇒ 4.211%
5年 4.271% ⇒ 4.280% ⇒ 4.323%
10年 4.551% ⇒ 4.545% ⇒ 4.590%
上昇
ドル円
162.3円付近 ⇒ 162.4円付近 ⇒ 162.4円付近
少し上昇
欧州株式
ドイツDAX
-0.34% ⇒ -0.34% ⇒ +0.06%
続落、後、小反発
日経225先物
7/17 夜
前日終値 64,060円
始値 7/17 17:00 63,990円
安値 7/17 22:44 63,430円
高値 7/20 20:34 65,990円
終値 7/21 06:00 65,080円 現物比 約+940円
空売り比率
37.4% ⇒ 34.5%
前日に引き続き
指数大きな下落なのに減少
現物売りによる下落?
クジラのリバランスか?
どうやら
指数を跳ね上げてきた
信用買いの投げ売り
らしい
現物 前日
大きな大きな下落
ただ、
安値(約-4千円)から
1/3戻した
先物 夜間
続落していたが、反発
ただ、高値から約900円押し戻された
今日は、
反発スタート
どこまで戻せるか?
チャート分析かの方々の分析を信じるなら
この反発は、
自律反発にすぎず、一時的なもの
となりそう
前日に買った指数ETFは
即利益確定する
反発が大きくなるようなら
再度インバースETFを買う
さて、
どうなりますか?
■前日に売買した銘柄
売却
NF日経ダブルインバース +215.0円
プラス圏まで戻ってきた
ただ、チキンなので
早々に売ってしまった
もう少し我慢していれば...
購入
NFTOPIX -11.8円
NF日経225 -2,270.0円
いいところまで下がってきたので
反発狙いで買い
日本ホスピス -10.0円
イノベーション -18.0円
配当利回が高くなって来ている
反発にも期待して買い増し
ヤマハ発動機 -8.0円 (-0.62%)
買い増し
これで優待ランクUP
■前日の保有銘柄の動き
レーザーテック -4,480.0円 (-9.66%)
テクノフレックス -470.0円 (-8.74%)
エグい下落率
年初来高値から
レーザーテック 約30%下落
テクノフレックス 約40%下落
日本特殊陶業 -632.0円 (-6.33%)
野村ホールディングス -89.0円 (-5.53%)
指数以上に売られた
スマレジ +100.0円 (+3.45%)
どうした?
ブックオフ +71.0円 (+2.95%)
五日続伸
決算以降、上昇続く
パンパシフィックHD +20.0円 (+2.30%)
昭和産業 +75.0円 (+2.16%)
日清オイリオ +39.0円 (+2.05%)
キリンHD +55.0円 (+1.93%)
日本ハム +108.0円 (+1.76%)
イオン +24.0円 (+1.75%)
etc.
内需が逆行高
-以上-