今晩和と言うのでしょうか。
深夜です。今頃深夜番組を見ているかたが・・・・
さて!!昨日藍染さんが紹介してくれましたよねw
四番隊!誰が来てくれるのでしょうか。
東「・・・・・・・・・・・・」
螢「東・・・東仙隊長!!何故こんなところに!!」
東「これも藍染様の為だ。ただそれだけだ。」
螢「えっ!!昨日藍染さん・・・四番隊の人連れてくるって言ったんですよ?」
東「私は藍染様からお誘いがあっただけの事。その様な事は聞いていない。」
螢「えぇ!!藍染さん!!ちょっと呼んできます!!」
東「「虚夜宮へと無断進入し、調和を乱すものを排除する。」
螢「いいえ。あのお方なら飛んできますよ +フフフ」
東 「・・・嘘に決まっているはずだ。その様な事・・・-」
藍「やぁ!!螢君!!僕を呼んだかね?」
螢「えぇ。ちょっとお話が +黒笑」
東「藍染様!・・・貴様、藍染様に何をした」
螢「いいえ。何もしてませんよ。ただちょっと脅しただけです +黒笑」
藍「螢君・・・・僕を脅さないでほしいね。僕だって忙しいんだから。」
東「藍染様!この者の処刑の許可を!」←(勿論原作からパクった)
藍「駄目だよ。僕の大切な人なんだから・・・・・・」
・・・・・・・・ボコ・・・・・・・・・
螢「・・・・・・確か昨日、余計なことは言わないって言いましたよね?」
東「貴様、藍染様を侮辱する気か。」
螢「別に侮辱なんてしてませんよ?ただ私は昨日の事をお浚いしていたんですよ?
それに余計なことを言うと小説にだしませんと昨日おっしゃったはずですよね? +黒笑」
藍「・・・・・・要・・・・・・僕絶対螢君の小説に出してもらいたいから!!要も出してくれるんだから
無礼なことは言っては駄目だよ?」
東「別に私は構わない。森永の小説に連載してもらえば全て済むだけの話だ。」
螢「いえ。出てもらわないと。原作沿いなんですから。」
藍「原作沿いか~じゃぁ僕・・・・螢君とは敵って事だね。」
螢「私は出ませんよ。ヒロインさんですよ。私は書くほうなんで。貴方達は書かれるほう。」
東「なら私は大義に従う。私の進む道に藍染様以外の者が指図するならば大義の元で貴様を斬る。」
藍「螢君を斬ることは僕が許さないよ。要」
東「しかし・・・藍染様!」
螢「お取り込み中のところ悪いんだけど、本日の課題・・・・入っていいかしら。」
藍「いいとも!!」
東「・・・。仕方ない、これも藍染様の為だ。」
螢「そうそう。藍染様のタメよ。」
藍「おぉ!!螢君!!僕を・・・僕を“様”付けで呼んでくれるのかい?そうか。
螢君。僕のことを・・・・・・」
・・・・・・・・ボコ・・・・・・・ボコ。
螢「何妄想してるのかな?藍染さん。ただ東仙隊長の真似しただけですよ。」
東 「貴様に大義は無いのか。藍染様を殴りつけ・・・。」
螢「殴られたぐらいで死ぬ馬鹿ではありませんよ。」
藍「・・・・・・要・・・・・・ぼ・・・僕は大丈夫だ。」
螢「今日の話題・・・・・入りたいんですが・・・・・・・」
東「・・・。」
螢「今日はまだ深夜なんで何も出来事って言うか何も話題ないやVv」
藍「・・・・・それって・・・・・ちょっと・・・・・僕たちを呼んだ意味なしだね。」
東「大義の元・・・貴様を斬ろう。」
藍「要・・・・・螢君を斬るんなら、僕が許さないよ。螢君をどうしても斬るというなら、僕を斬ってからから
螢君を斬るがいいさ。」
螢「やってらんないね。」
東「貴様・・・早くこれを終わらせるんだ。これも藍染様の為・・・。」
螢「藍染様のためって藍染様のためしかいえないんですか。私も終わりたいですが東仙隊長が
喧嘩売ってくるからでしょ?」
東「私はこの様な無駄な事をしている暇が無いと考える。私は私の正義の為に行っただけだ。喧嘩等は売らない。」
螢「はぁ。疲れた。じゃぁ東仙隊長。今日のゲストなんですから、ちゃんと次回予告(次回ゲスト)を仰ってから帰ってくださいよ?」
東「修兵だ。 私達は失礼させて頂く。二度とこの様な無礼な真似はしないで頂きたい。」
螢「藍染さん。絶対また来ますよ。これは女の勘です。」
藍「ギク!!・・・・・な・・・何故分かるんだぃ?」
螢「だから、女の勘です。」
東「・・・早く終わらないのだろうか。」
次回は檜佐木修兵ですVv
あぁ~東仙と藍染キャラ崩れてますね。
東仙・藍染LOVEの方申し訳ございません。
ですが、これからも色々なきゃらを使いたいと思います。
でも、キャラ崩れる恐れがあります故ご了承ください。
ではこれで終わりですVv
東「さっ・・・藍染様・・・・虚圏に・・・・・」
藍「あぁ。螢君。またくるよ」
では、さようなら +手振