お久しぶりでございます。


皆様いかがお過ごしでしょうか?


ルカによる情報では、この線香花火を新改装しようと考えている

ようですが、私は今の線香花火が凄く気に入ってるので実は反対

なのですが・・・


名前が気に入ってるんです^^w


この間から私が携帯でBLEACHの夢小説を見てると

とても気に入ったサイト様が^^w

零番隊の連載をお書きになられていて、とても気になりますw

それで、そこの管理者様とも仲良くさせていただいております^^w

管理者様のサイトで何とキリ番【10000】を踏んでしまって☆

初めてキリバン踏みましたw



お久しぶりです。


この頃忙しいので、PCをひらけませんでした。


これから時間があれば開こうと思っております。


今日は残念ながら乱菊サンは急用のため、今日はこれません。


ごめんなさい。


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


今日は町の文化祭でした。


ポップコーン販売を手伝いました。


珍しいことに、鮎の串刺し焼きを売っていたので2つも買いました。


念願の丸かぶりを果たしました。


それでは、今日は失礼致します。


              浜島でした。

今晩和


今日は私の大好きな市丸隊長にお越ししてもらいました。


今日の特別ゲスト・・・だれでしょうか。後でお楽しみを・・・・


では、市丸隊長。宜しくお願いします


市「螢ちゃん、久しぶりやなぁ。元気にしてはった?」


螢「もう、そりゃ~元気ですよ~市丸隊長も元気でしたか?」


市「元気に決まってますわ。でないと、藍染はんの元には居られやんからなぁ。」


螢「あ・・・藍染さんは元気なんですか?まぁあの人は元気だと思いますが・・・」


市「当たり前や・・・。」


螢「それはそうと、今日は特別ゲスト来るんですよ。まだ誰か分かりませんが、きて欲しいと思う


  方は居ます?あっ!!それとギンちゃんって呼んでいいですか +ニコ」


市「別に呼び方は任せますわ。 来て欲しい・・・、乱菊かイヅルと話したいなぁ。」


螢「本当ですか~やった~念願のギンちゃん呼び!!そうですね。まぁ楽しみにしておいてくださいねVv」


市「楽しみにしておきますわ。次の話題、何ですの。」


螢「ん~そうですね。って意外と市丸隊長冷たいですね。」


市「疲れてるだけや。気にせんでもええで。」


螢「・・・何!!藍染さん!!ギンちゃんを疲れさせるようなことを・・・己・・・藍染さん。今度きた時は・・・」


市「頼んどくで~。」


螢「よっしゃ~!!今度来たら絞めてやる!!」


市「キャラ変わってはるで。」


螢「失礼Vvでも、ギンちゃん疲れてるのに、わざわざこんなところまで来てくれてありがとうVv」


市 「ええで、気にしはらんといてなぁ +笑」


螢「気にしますよ。大事なギンちゃんですからVvでは今日は早めに終わりましょう!!さて!!特別ゲストさん。


  どうぞ!!入ってきてください!!」


イ「ちょ、ちょっと浜島さん!僕は忙しいんですよ!(ここでイヅルはギンを見て)・・・、隊長!」


螢「今日は仕事のことは忘れて、ギンちゃんとイズルで話しちゃいましょうよVv」


イ「僕はイヅルです!」


螢「あぁ~ごめん。間違えた。」


市「斬るで、螢ちゃん。」


螢「あぁ~ごめん。イヅル~本間ごめんなぁ +泣」


市 「イヅル~、会いたかったで~。 +開眼」


螢「ギンちゃん開眼かっけぇ~」


イ「ちょ、怖っ!  あの、隊長・・・。」


市「どないしたん、イヅル。」


イ「尸魂界には戻って来られないのですか?」


螢「そうですよ。尸魂界に帰ってあげてくださいよ~」


市「ボクが尸魂界に帰ろうとしたら、藍染はんに殺られますわ。ボクの為にも、暫くは我慢しとってな。」


イ「隊長。」


市「何や?」


イ「隊長の席頂いても宜しいでs・・・」


射殺せ神鎗・・・・・・


螢「ギンちゃんこんなところで斬魄刀解放はいかんよ +黒笑」


市「隊長の席は譲れやん。ボクが戻る事はこの先無いと思いますけど、席は空けておいてな。螢ちゃん、ボクは尸魂界を出たんや。いつ開放してもええやろう。」


イ「隊長・・・」


螢「アハハ・・・そうですね。まぁ~席開けるの無理ですよ。総隊長が決めることですから。」


市「螢ちゃん、雨降らしてもええやろか。」


螢「!!泣くんですか!!どうぞ。泣いてください!!私、しっかり見届けますVv」


市 「おおきに。『降り注げ、鎗紗雨。』」


螢「!!死んじゃいますよ。(交す)」


イ「浜島さんっ、大丈夫ですか!?」


螢「大丈夫ですVv藍染さんに訴えます!!どんな教育をしているのですか!!ってね。」


市「ボクは藍染はんに教育なんて受けてません。藍染はんに、教育出来る程の技量なんてあらへん。」


螢「何か今日は散々です。ではギンちゃん。イヅル・・・次の人の紹介宜しく」


市「もーしんどいわ~、螢ちゃん紹介宜しゅう~。」


イ「隊長に同じです。」


螢「しょうがないですね。では、明日は乱菊さんって事で。」


市「乱菊に宜しゅう頼んどきますわ、じゃあボクは失礼するで。さいなら~」


市丸は虚圏への空間を開き、足を進める。


イ「市丸隊長!また・・・、今度ゆっくり話しをしてくださいね!


  浜島さん、今日は隊長に会わせていただいてありがとうございました。僕も失礼しますね。」


では、明日は乱菊さんが来ます。


キャラものすごい崩れました。


市丸LOVEの方申し訳ございません。



では、本日はこの辺で。

さて、皆様お元気でしたか?


この前から本当に申し訳ございません。


毎日日記書こうと心に決めていたのに、全然毎日じゃありませんね +泣


さて!!今回もゲストをお呼びいたしました~


螢「狛村隊長!!どうぞ!!」


狛「変わった場所だな。」


螢「そうですか?普通ですよ~普通~それそうと・・・その仮面お取りください +ニコ」


狛「貴公は、驚かれぬか?」


螢「はいVvそれより触ってみたいです!!」


狛「そうか・・・。では遠慮なく外させて頂こう。」


螢「やったVv触っても良いんですよね +ニコ」


狛「構わぬが・・・。(少し困惑気味?」


螢「では・・・・・お言葉に甘えて・・・・」


ふさ・・・・ふさ・・・・・・


螢「あ・・・有難うございます。もう感動ですよ~」


狛「貴公が気に入られたのであれば問題は無い。」


螢「さて、本題にはいりましょう。この頃、私・・・・サボり気味なんですよね。小説書くことや日記書くことに対して・・・


  どう思われます?」


狛「貴公が進めない理由は何だ?善か悪かは理由にもよる。」


螢「・・・・・・そ・・・それは・・・めんどくさいから・・・・ですかね。」


狛「貴公は悪だ。訪問者の為にも、急いで小説を筆記するべきだ。」


螢「・・・狛村隊長にいわれるとやる気でますねぇVv」


狛「貴公、初期時のキャラと違う様だが熱でもあるのか?」


螢「良くぞ聞いてくれました!!ゲストおお呼びしてから私のテンション上がりっぱなし↑ですよ +ニコ」


狛「テンションは下がって居るのでは無いか・・・?」


螢「えっ?何でそんな事思うんですか?私的にあがってるような・・・・」


狛「森永がそう言っていたのでな。」


螢「・・・・・そ・・・そうですかね・・・この前一度学校サボったぐらいでどうってことないですよ・・・多分」


狛「貴公は・・・、皆を裏切る悪と見る・・・許せん!卍解、黒縄天譴明王!」


ドーン(効果音)


螢「ちょっ!!精神的にしんどかっただけですよ~!!」


狛 「反省しているとは思えん・・・。」


螢「反省?してますよ。でも、小説は絶対書きますよ!!今月中に書きますから~」


狛「今月中・・・。いや、今週中だ・・・。」


螢「む・・・無理っすよ!!今週は大変なんです!!ってか、今月忙しい!!ボランティアの予定


  いっぱい詰まってるんですよ; +マジです」


狛「ならば来週中にだ。森永が奮闘して居る様だ・・・、卍解をしかねないぞ。」


螢「・・・・ちょっと待ってくださいよ・・・・来週は・・・祭りでボランティア活動が・・・」


狛「なら今月中にだ・・・。しかし、藍染は登場せぬのか。」


螢「えっ!?藍染隊長出して欲しいんですか?」


狛「その様な話をしていなかったか。」


螢「狛村隊長が出て欲しいというなら呼びますが・・・・」


狛「いや・・・、呼ばずとも良い。時間が来た・・・。失礼させて頂くが良いか?」


螢「もう帰っちゃうんですか?では次のゲストの方の紹介宜しくお願いしますね +ニコ


  それから、また呼んでもいいですか +笑」


狛「時間があれば来させて頂こう。次回のゲストは、聞いておらん。貴公が決めるといい。」


螢「じゃぁ、どうしましょう・・・もう一度市丸隊長Vv呼びましょうかねぇ~」


狛 「では失礼するぞ。」




狛村隊長でした。

キャラ崩れすぎました。

狛村隊長LOVEの方申し訳ございません。


次は市丸隊長と飛び入りゲストを招待しております。


では、失礼します。

今晩和。


さて、今日のゲストです!!


この前、東仙隊長が言ってくださった檜佐木さんがきてくれました。


修「初だな。お前(貴様?)の名前は何だ。」


螢「あれ?東仙隊長からきいてないんですか?」


修「隊長?知らねえ。狗村隊長からの伝言だったからな。」


螢「そういえば、あの後東仙隊長と藍染隊長。直ぐに虚圏に帰って行きましたね・・・・;」


修「そうなのか?」


螢「はい。藍染隊長と共に・・・・・・。」


修「隊長は呼べないか?用件がある。」


螢「どっちらです?東仙隊長ですか?藍染隊長ですか?」


修「東仙隊長に決まっているだろう・・・。」


螢「東仙隊長ですか・・・・・呼ぶの難しいですね。では、まず藍染さん引き抜いて、ちょっと藍染さんを


  を脅して東仙隊長を呼ぶっていう方法どうですかね?」


修「ああ、頼む。」


螢「じゃぁ、呼びますね。」


――伝令神機文――

藍染隊長!!ちょっときていただけますか?


小説のことで打ち合わせがあるので +黒笑



螢「えっと、一応送信しておきましたので、返事を待ってくださいね~」


修「すまんな。」



――ピピピピピピ――


螢「返信。来ましたね。」


――伝令神機文――

螢君のためなら飛んで行くさ!!


待っててくれ。



螢「良かったですね。藍染さん出し抜き成功ですよ +笑」


修「・・・・・。」


藍「螢君!!お待たせ!!」


螢「早いですね。」


藍「螢君のためなら飛んでくるって伝令神機でも言ったでは無いか。」


螢「ハハハ。それで、今日はゲスト修兵なんですよ。」


修「俺の言葉は無視っすか・・・。藍染隊長・・・。」


藍「あぁ。すまないね。そうだよ。本当に僕だよ。」


螢「疑ってるんですか?修兵~」


修「疑ってるはずが無いだろう!」


螢「そういえば、修兵って・・・・・海燕さんとそっくりですよね。顔の傷と入墨が無ければですけど。 +笑」


修「それは余計だ。志波副隊長に似ているのは、黒崎じゃ無いのか?」


螢「そうだけど・・・・でもやっぱ修兵でしょう。 +笑」


藍「あっ・・・・あのォ・・・・・・」


修「お前・・・・・・、もう良い。次の話に進めてくれ。」


螢「東仙隊長よぶんですか?」


修「すまないがもう時間だ。現世へ行く様にと指令が入った。」


螢「そうですかぁ~じゃぁ今度、いつか修兵と東仙隊長2人を出しますね。」


修「ああ。 明日は狗村隊長で良いだろ。本人が出演希望していたからな。」


螢「あっ!!ほんと?素顔みれそう。あの耳・・・・・触れてみたかったし////


  じゃぁ、ちゃんと次回予告よろしくね。」


藍「僕は何のために来たんだろう・・・・・」


修「「藍染さん、隊長に宜しく頼んでおきます。」

螢「あぁ。行っちゃった。藍染さん・・・・そういうことなので、宜しくお願いしますね。」


藍「・・・・・・。僕は何のために来たんだろう・・・・」


螢「東仙隊長をおびき寄せるためのオトリですよ +黒笑」


藍「・・・・・・・そうだったのか。今度要が必要だったら言ってくれたら、いつでも要を貸し出すよ。」


螢「本当ですかぁ~よし。では明後日宜しくお願いしますね。」


藍「あぁ。それじゃぁ僕はこれで・・・・」


螢「修兵。帰ってしまったので、私が明日のゲストを紹介します。;


  明日は狛村隊長です +ニコ」


では楽しみにしておいてください +ペコ

今晩和と言うのでしょうか。


深夜です。今頃深夜番組を見ているかたが・・・・


さて!!昨日藍染さんが紹介してくれましたよねw


四番隊!誰が来てくれるのでしょうか。


東「・・・・・・・・・・・・」


螢「東・・・東仙隊長!!何故こんなところに!!」


東「これも藍染様の為だ。ただそれだけだ。」


螢「えっ!!昨日藍染さん・・・四番隊の人連れてくるって言ったんですよ?」


東「私は藍染様からお誘いがあっただけの事。その様な事は聞いていない。」


螢「えぇ!!藍染さん!!ちょっと呼んできます!!」


東「「虚夜宮へと無断進入し、調和を乱すものを排除する。」


螢「いいえ。あのお方なら飛んできますよ +フフフ」


東 「・・・嘘に決まっているはずだ。その様な事・・・-」


藍「やぁ!!螢君!!僕を呼んだかね?」


螢「えぇ。ちょっとお話が +黒笑」


東「藍染様!・・・貴様、藍染様に何をした」


螢「いいえ。何もしてませんよ。ただちょっと脅しただけです +黒笑」


藍「螢君・・・・僕を脅さないでほしいね。僕だって忙しいんだから。」


東「藍染様!この者の処刑の許可を!」←(勿論原作からパクった)


藍「駄目だよ。僕の大切な人なんだから・・・・・・」


・・・・・・・・ボコ・・・・・・・・・


螢「・・・・・・確か昨日、余計なことは言わないって言いましたよね?」


東「貴様、藍染様を侮辱する気か。」


螢「別に侮辱なんてしてませんよ?ただ私は昨日の事をお浚いしていたんですよ?


 それに余計なことを言うと小説にだしませんと昨日おっしゃったはずですよね? +黒笑」


藍「・・・・・・要・・・・・・僕絶対螢君の小説に出してもらいたいから!!要も出してくれるんだから


  無礼なことは言っては駄目だよ?」


東「別に私は構わない。森永の小説に連載してもらえば全て済むだけの話だ。」


螢「いえ。出てもらわないと。原作沿いなんですから。」


藍「原作沿いか~じゃぁ僕・・・・螢君とは敵って事だね。」


螢「私は出ませんよ。ヒロインさんですよ。私は書くほうなんで。貴方達は書かれるほう。」


東「なら私は大義に従う。私の進む道に藍染様以外の者が指図するならば大義の元で貴様を斬る。」


藍「螢君を斬ることは僕が許さないよ。要」


東「しかし・・・藍染様!」


螢「お取り込み中のところ悪いんだけど、本日の課題・・・・入っていいかしら。」


藍「いいとも!!」


東「・・・。仕方ない、これも藍染様の為だ。」


螢「そうそう。藍染様のタメよ。」


藍「おぉ!!螢君!!僕を・・・僕を“様”付けで呼んでくれるのかい?そうか。


  螢君。僕のことを・・・・・・」


・・・・・・・・ボコ・・・・・・・ボコ


螢「何妄想してるのかな?藍染さん。ただ東仙隊長の真似しただけですよ。」


東 「貴様に大義は無いのか。藍染様を殴りつけ・・・。」


螢「殴られたぐらいで死ぬ馬鹿ではありませんよ。」


藍「・・・・・・要・・・・・・ぼ・・・僕は大丈夫だ。」


螢「今日の話題・・・・・入りたいんですが・・・・・・・」


東「・・・。」


螢「今日はまだ深夜なんで何も出来事って言うか何も話題ないやVv」


藍「・・・・・それって・・・・・ちょっと・・・・・僕たちを呼んだ意味なしだね。」


東「大義の元・・・貴様を斬ろう。」


藍「要・・・・・螢君を斬るんなら、僕が許さないよ。螢君をどうしても斬るというなら、僕を斬ってからから


  螢君を斬るがいいさ。」


螢「やってらんないね。」


東「貴様・・・早くこれを終わらせるんだ。これも藍染様の為・・・。」


螢「藍染様のためって藍染様のためしかいえないんですか。私も終わりたいですが東仙隊長が


  喧嘩売ってくるからでしょ?」


東「私はこの様な無駄な事をしている暇が無いと考える。私は私の正義の為に行っただけだ。喧嘩等は売らない。」


螢「はぁ。疲れた。じゃぁ東仙隊長。今日のゲストなんですから、ちゃんと次回予告(次回ゲスト)を仰ってから帰ってくださいよ?」


東「修兵だ。 私達は失礼させて頂く。二度とこの様な無礼な真似はしないで頂きたい。」


螢「藍染さん。絶対また来ますよ。これは女の勘です。」


藍「ギク!!・・・・・な・・・何故分かるんだぃ?」


螢「だから、女の勘です。」


東「・・・早く終わらないのだろうか。」



次回は檜佐木修兵ですVv



あぁ~東仙と藍染キャラ崩れてますね。


東仙・藍染LOVEの方申し訳ございません。


ですが、これからも色々なきゃらを使いたいと思います。


でも、キャラ崩れる恐れがあります故ご了承ください。


ではこれで終わりですVv


東「さっ・・・藍染様・・・・虚圏に・・・・・」


藍「あぁ。螢君。またくるよ」


では、さようなら +手振

アハハ昨日は失礼しました。


眠気全快でPC開きっぱなしで20分ほど寝てしまいましたよ。


森永には大変申し訳ないことを・・・・


それはそうと今日は誰が来るんでしょう・・・・・・


この頃私の好きな方ばかり呼んでるんで嫌いな人もおだしせねば・・・ +オイ


藍「もしかして・・・・僕のことを言っているのかな?」


螢「・・・・・・・・・・あ・・・・藍染隊長!!何故此処に!!!!」


藍「何故って君が僕を呼んだんでしょう。 +オイ」


螢「いえ。呼んでませんよ!!決して!!ぎゃ~よりによって何故に!!藍染!!」


藍「やだなぁ~そんなにおびえずに・・・僕たち仲良くやろうじゃないか。」


螢「結構です。」


藍「折角虚圏から出向いてきたというのに。螢君に合うために・・・愛しの・・・;」


螢「・・・・・・・・・・・はい。それ以上言うと小説に藍染さん出しませんよ。」


藍「それは困るな。僕たち良い仲じゃな・・・・」


ぼふ・・・・・


螢「フフフ。それ以上言わないって言ったでしょう。」


藍「で、今日は僕に何のようかな? +鼻血、、、」


螢「アハハハハハ。藍染さんの顔。面白い。」


藍「これは螢君のせいじゃないか。」


螢「あら。藍染さんが変なこと言うからでしょう。」


藍「変なことは決して言ってないよ。本当のことを言ったまで・・・・・」


ぼふ・・・・・・・・・・・ぼふ・・・・・・


螢「さっ!!次回予告宜しくお願いしますよ +黒笑」


藍「次・・・は誰だろうね。また僕だったり・・・その時は仲良く・・・・・」


螢「しぶといですね。もう一度殴っても・・・・」


藍「今度は四番隊の人だ!!うん。そうだ!!ではこれで失礼するよ。螢君。次君に合えたときは・・・・」


ばふ・・・・・・・・・・・・ぼこ・・・・・・・・・


お見苦しいところをお見せして申し訳ございません。

では今日はこの辺で。

藍染隊長LOVEの方藍染隊長をこのように

お使いして申し訳ございません。

えっと、この前から全然日記開いてませんでした。


本当に申し訳ございません。



では、本日のゲストをお迎えいたしましょう。


今日のゲストはなんと!!・・・・・ヒッツーです。


日「日番谷隊長だ。」


螢「そんな硬いこと言わないで下さいよ +ニコォ」


日「で、今日はどんな話題なんだ?」


螢「せっかくヒッツーが来てくれているのでヒッツー話でもしましょうか。」


日「だから、日番谷隊長だといっているだろう?」


螢「そんな硬いこと言わないでくださいよ~今回だけですよ今回だけ」


日「駄目だ。ちゃんとしろよ。それでも此処の管理人の一人か?


 それにお前あまり役にたってねーだろ?管理人の意味ねぇーだろ。」


螢「そうですね。私は駄目です。ほんと情けない。森永に任せっぱなしなんですよ。


  森永には結構迷惑をかけているのでそれなりに小説は頑張って書こうかと思います。」


日「そうだな。今まで見てきたがほとんど森永がやってるみたいだな。」


螢「はい。申し訳ありません。」


日「だが、今まで俺が見てたら、小説も一話から全然進んでないんじゃないのか?


  早く書かなければまた迷惑かけるぜ?」


螢「そうでした。小説忘れてましたよ +オイ」


日「こんなくだらない日記書いてるより早く書けよ。」


螢「日記はくだらなくないですよ?だってヒッツーと話できるしね +ニコ」


日「だから日番谷隊長だって言ってるだろ!!!


  もういい。俺は帰る。」


螢「えぇ~そんなぁ~また呼びますよ? +クス」


日「もう呼ぶな。仕事があるんだよ!!」


螢「最後明日のことをヒッツーからどうぞ!!」


日「しょうがねーな。明日のゲストはまだ未定だそうだぜ?


  今日も誰にしようかかかなり悩んだみたいだしな。じゃぁそういうことで、俺は帰るぜ?」


螢「えぇ。有難うねぇ~ヒッツーVvまた呼ぶね +手振」


日「もう呼ぶな。じゃぁな。」




では今日はこの辺で。



今晩和。今日は寒くなかったですか?


昨日もそういえば寒かったですね。


今日は特別なゲストをお呼びしました。


市丸隊長!!どうぞ・・・


市「どうも。で、何で僕をよんだん?」


螢「それはもう市丸ファンの一員ですので +オイ」


市「それはどうも~」


螢「市丸隊長~もうLOVEですよ~そうそう。今日は学校でBLEACHの話で市丸隊長の

お話でましたよ~」


市「そら嬉しいわ~学校とか何百年って行ってないなぁ~」


螢「・・・・・・何百年・・・・市丸隊長いったい何歳なんでしょうね。」


市「ん~僕もはっきり分からんわァ。何歳やろ・・・・」


螢「アハハ。市丸隊長ったら・・・ご自分の歳ぐらい覚えてくださいよ~

 それはそうと・・・市丸隊長は・・・・・・タラシだと聞いてるんですがそれは本当なんですかね?」


市「何言ってるん?螢ちゃん・・・そんな事あらへんよ。」


螢「話それますが・・・・市丸隊長。仕事してくださいね?イヅル君可愛そうですよ?」


市「可愛そうじゃないよ。あれでええねん^^

  螢ちゃんこそ小説早よ書いて僕を出してぇ~なw」


螢「う゛。それを言われると傷つきますよ。はいはい。頑張って書いて市丸隊長出しますから。」


市「それで最後は僕と結ばれ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」


螢「はい。では今日は市丸隊長をゲストに迎えました。明日また会いましょう。」


市「話そらしたぁ~」


螢「では、さようなら~ +手振」

今日はやっとBoth thought第一話書きました +パチパチパチ


凄く疲れました。でもいい作品になりました~


もう感動物です +オイ


ぜひ読んでください。


第二話今書き中です。楽しみに待っておいてください。


多分第二話出来上がりは一週間後だと思います。