誰も教えてくれない男の礼儀作法
小笠原敬承斎
光文社新書
 
武家の礼法から現代の礼法をといています。
 
礼法とは、本質を知り「こころ」から身につけたいものです。
 
このような本は自分を改めて見直す機会を与えてくれます。
 
私にとって「目はこころの鏡」というのは、常に心にとめておかなければならないことです。