【毒】発掘というとカッコいいね
こんばんは、じゃっくです(・ω・)
今日NHKで放送された
ツタンカーメンの嫁の墓を発掘
という番組見た方いますか?
ツタンカーメンの嫁の墓は
まだ見つかってないらしく
今回のがそうかもって事で
見つけた考古学者が興奮してました。
棺桶の中の装飾品とかを見て
「すばらしい!」「美しい!」って。
ちょっとした変態プレイに見えた。
客観的事実を並べると
墓ほじくって
中身あさって
「すばらしい~」
( ̄▽ ̄;)
過去を研究することは大事だけど
墓ほじくってまで調査するのは
過去への冒涜ではないか
知的好奇心を満たすのかもしれないが
完全にマスターベーションだよな…
80歳から新しく学べるか?
こんばんは、じゃっくです(・ω・)
ここのところ致知出版社の本を
買うことが多くてついに
月刊『致知』
を購読しました。
(ちなみに書店では販売してません)
すげー雑誌だ(・ω・)
久保田カヨ子さん(78歳)
最近テレビで独自の乳幼児教育を
取り上げられて話題になった方。
執筆活動のために最近
Windows
Vistaの使い方を
勉強したとのこと。
しかもこの御歳で起業まで…
m(__)m
オソレイリマス
ここんところ痛感しているのは
本当に凄い人のその凄さは
まず自分自身がその領域に
ほんの爪先でも踏み込まなければ
分からないし気づくことすら
ないのだということ
場面緘黙の子と弟
こんばんは、じゃっくです(・ω・)/
今日、補習後の集団下校の際
場面緘黙のAさん がいませんでした。
図書室を覗くとAさんがいました。
補習後に2者面談があったため
親を待っていたんですね。
ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ
これは話しかけるチャンスではないか
そう思った矢先…
(=◇=;)
Aさんの弟を発見。
さらに違う学年の女子3人も発見。
話しかけるかどうか…
図書室をウロウロ5分ほどして
迷ったあげく、結局やめました。
Aさんは家では弟や親とは話せるとのこと。
だから学校では
弟の前で私に話しかけられるのは
望んでないことじゃないかなぁ…
さらには静かな図書室では
他の子の注目を浴びやすいから
なおさら望んでないだろうなぁ…」
本当はメチャクチャ話しかけたかったけど
誰のためかを自問自答して
泣く泣く話しかけませんでした。
その代わりできるだけ
「気づいてるよ~」っていうオーラを
さりげなく出しました(。・ω・)ノ
まぁ、またチャンスは訪れるさ(^∇^)
子どもの鋭さと反面教師
こんにちは、じゃっくです(・・。)ゞ
いまは算数の補習期間中です。
私はいつもと違う学年を担当していますが
その学年はヤンチャな男子が何人もいて
大変な学年と話題です。
(とは言え、他校と比べるとまだまだ平和)
そんなヤンチャ坊の1人(以下:Yくん)と
副担任の先生とのやりとり。
○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●
(授業開始前、少しガヤガヤしていた)
副:「静かにしろっ!何しに学校来てるんだ?
これじゃ算数が始められないだろ!」
(教室内、一度シーンとなる)
副:「そんなんじゃ勉強する態度じゃないだろ!
野球だって試合の前の準備が大切……」
Y:「算数なのになんで野球の話するんですか?」
副:「うるさいっ!黙って聞け!」
(以下、5分間話が続く…)
○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●
なるほどね~
Yくん鋭いよ!
実はその副担任は問題がある先生なんです…
私自身、普段の言動から考えて
その先生は教師失格だと思っています。
今日は担任が出張だったため
子どもの本心がモロに出てました。
子どもたちは見抜いています。
算数が始められないと言っておきながら
説教に時間を取りすぎている矛盾
先生が自分たちのことを
普段から本気で考えているかどうか
「叱ってる内容が全然入ってないなぁ」
と私はイライラしながら待っていました。
そのときの状況や私の立場上
反論することができませんでした。
(早く採用試験受からねば!)
その後、複数の教室に分かれたため
私の担当した教室の子どもたちに対しては
楽しく学習するような雰囲気を作りました。
もちろんケジメはつけながらですが。
今日の出来事から学ぶこと
非常に多かったです。
●自分の非は素直に認める
●子どもの可能性を信じる
●愛情無き怒りは子どものやる気を殺ぐ
やっぱ愛情持たなきゃね
いまは算数の補習期間中です。
私はいつもと違う学年を担当していますが
その学年はヤンチャな男子が何人もいて
大変な学年と話題です。
(とは言え、他校と比べるとまだまだ平和)
そんなヤンチャ坊の1人(以下:Yくん)と
副担任の先生とのやりとり。
○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●
(授業開始前、少しガヤガヤしていた)
副:「静かにしろっ!何しに学校来てるんだ?
これじゃ算数が始められないだろ!」
(教室内、一度シーンとなる)
副:「そんなんじゃ勉強する態度じゃないだろ!
野球だって試合の前の準備が大切……」
Y:「算数なのになんで野球の話するんですか?」
副:「うるさいっ!黙って聞け!」
(以下、5分間話が続く…)
○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●
なるほどね~
Yくん鋭いよ!
実はその副担任は問題がある先生なんです…
私自身、普段の言動から考えて
その先生は教師失格だと思っています。
今日は担任が出張だったため
子どもの本心がモロに出てました。
子どもたちは見抜いています。
算数が始められないと言っておきながら
説教に時間を取りすぎている矛盾
先生が自分たちのことを
普段から本気で考えているかどうか
「叱ってる内容が全然入ってないなぁ」
と私はイライラしながら待っていました。
そのときの状況や私の立場上
反論することができませんでした。
(早く採用試験受からねば!)
その後、複数の教室に分かれたため
私の担当した教室の子どもたちに対しては
楽しく学習するような雰囲気を作りました。
もちろんケジメはつけながらですが。
今日の出来事から学ぶこと
非常に多かったです。
●自分の非は素直に認める
●子どもの可能性を信じる
●愛情無き怒りは子どものやる気を殺ぐ
やっぱ愛情持たなきゃね
