些細ではなく結構大きい
じゃっくです(・ω・)/
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ふとこんなことを思い出しました。
私が小学校3年生のとき、カンチョーが流行ってたんです。
ある日、体操服に着替えた後で、私もふざけて後ろから友達に「カンチョー」をしました。
きゃっ
Σ(・ω・ノ)ノ! きゃっ???
そうです。わたすが変なおじ 間違えて女の子にカンチョーをしてしまったのです。。。 体操服に着替えていたので、後ろ姿だけでは分からなかったのです。
あのときメチャクチャ恥ずかしくて、そしてひたすら謝ったのを今でも覚えています。
教師として見ていると「大したことないよ、それ」という出来事でも、子どもからすれば「大したことある」出来事がかなりあると思います。
その子どもの感受性を持つことが、子どもの気持ちを分かる第一歩だと思います。
子どもに光を!