今日は 二十四節気の清明を迎えました
『天地のすべてが、清らかに明るく輝いて見える』
という節気です
この時期の七十二候は、空に目を向けます
燕が渡ってくる空、雁が帰っていく空、
そして 虹がかかる空、、、
出会いと別れを暗示しながらも、
希望を感じさせる空
私たちの人生とも重なるようです
【二十四節気と七十二候の季節手帖より抜粋】

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ご無沙汰しております
いつの間にか季節が過ぎ行き
気づけば 桜の花びらも舞う頃となりました
肩をすくめながら、足早に歩いていたのは
つい先日のようですが
美しい桜と青空の共存は
まさしく元気をもらえそうです
空も良いのですが、
足元に咲く小さなお花たちにも
そっと目を向けてあげたいですね![]()
皆さまにとって
素敵な出会いの季節と成りますように♡

愛おしい![]()