・久しぶりに朝から発熱。
リビングで叫ぶふぅちゃんに、なんとかお薬ムニャムニャとカリカリごはん出し、バタンキュー。
出来事 その2
・10時半頃に解熱。
ふぅちゃんトイレをチェックしたら、完全なるポンピー(ポンポンがピーピー→下痢)
急いで洗濯を干し、冷蔵庫の物を一口食べて朝の薬飲んだら猫病院へ薬交換。
「抗生物質交換、ここ数日の食欲不振、昨日の朝晩普通量のオシッコをするがトイレ砂かきのみも多々あり」を相談。
食欲不振は腸の調子悪か、一口ムニャムニャに味をしめてしまったか。
しばらく様子見に。
出来事 その3
・会計中にご主人様から「ふぅちゃん吐いたから病院連れて行く」メール。
そのまま待機し、本人到着後診察。
キャリーに入れるのに手こずり、走って逃げ回る元気あり。
膀胱に尿が溜まっていないのでオシッコはしなくても理解できると。
深夜にしたから閉塞はなし。
吐いたのはたまたまのタイミングが高い。
整腸剤の注射と前回選択しなかった抗生物質注射(ムニャムニャとカリカリの好き嫌いを解消するため)
念のため胃薬3日分処方(結局3日間はムニャムニャ)
出来事 その4
・注射の準備で先生が診察室にいない時、にいづま気分が悪くなり目の前がだんだん暗くなり……
待合室に移りしばらくしたら落ち着きました。
多分、朝の発熱が下がった直後にバタバタし、朝食もまともに食べずに動いたから貧血的な低血糖的な。
ご主人様に「飴持っていない?」と聞いたら、「外歩いているおばちゃんなら持っていると思うよ」って(笑)
出来事 その5
・お昼過ぎに帰宅すると、しばらく動けずバタンキュー。
遅めのお昼をご主人様が作ってくれ、食べる準備をしていたらガラスのコップを割ってしまったorz
子供の頃から、コップやお皿を割ってしまうとしばらく激しく動揺してしまう(汗)
いつもはガッチガチに固まっているので、アクティブふぅちゃんに驚きました。
夕ごはんはこれまでに比べてそこそこ食べてくれました。
あとはトイレ待ちです。
