火曜日の京都でのお買い物たち( ´ ▽ ` )ノ
京都の猫特集。ライト商會の新猫がやっぱり載っている!
先代の金太郎くんとは、たまたま小道で「良い子ね~首輪お似合いね~」となでなでし写真を撮り、後日名物猫だったと知ったのが初対面。
その後、お店の喫茶室では金太郎くんから膝に飛び乗ってきて、ゴロゴロ鳴らしながら寝てしまい……
うーちゃんでは一度も無かったのでとても嬉しかったのを覚えています。
新猫さんに会いにまた行こう♪
(ていうか、土曜日行ったらcloseだったorz)
公長斎小菅では、お菓子切りと湯豆腐すくい購入。
ナイフのようなカーブがあり洋菓子にも使える一品。
ナチュキチュではおたま乗せ。
一つはシャモジ乗せの人生送っています。
錦市場の湯葉吉で湯葉の切れ端。
京都の切れ端類は地元の人でも手に入れにくい品が多く、にいづまにとっては切れ端も貴重品クラス。
(もちろんお味はホンモノのお味)
大丸横の大極殿本舗では、こちらもお菓子の切れ端。
京都で明治初期からカステラ(春庭羅)を作り、日本初の電気釜導入し大量生産を可能にしたことで、多くの人達がカステラを求めやすくしたお店。
カステラの切れ端もあったけど初めての方に。
(本当はボオロ狙いだったけど、ここ最近は全く出会えず)
月餅屋直正では、念願のわらび餅。
以前、ご主人様がペロリと平らげてしまい一口もらう間も無く……
その理由がやっとわかりました。
これは美味vv
京鹿の子は薄紅の練り餡がお豆さんをまとい、なんだか春を感じさせる色合い。
前に頂いたシンプルな鹿の子の方が好きかも(あの鹿の子に勝るものに出会っていない)
あぁ……食べ物ばかりだ(笑)


