9年ぶりの京都検定で初めての1級。
2,3級とは比較にならない難易度の1級。
勉強すればするほど未知の世界への扉が次々と広がっていく感じ。
正直、8月に四条の本屋で京都本漁った時に「もう間に合わないかもorz」と覚悟しました。
それでも最後までやる‼︎と決めて挑みました。
問題が解けるかと同時に、時間内に小論文まで書ききれるか……そちらの方が不安でした。
初めの問題は思いのほか順調に進み、「こんな視点で攻めてくるか⁉︎」と驚きました。
しかし先に進むにつれやはり手強い。
そして小論文は…orz
でも十分次に繋げた手応えはありました。
小論文の字数ももう感覚で身についていたことに気づけました。
意外だったのが、「公式本をページ数わかるぐらい読んで読んで読み尽くしたほうが良い」ということ。
もちろんそれ以外のことも。
とりあえずお疲れ自分( ´ ▽ ` )ノ

