先日の鳥獣戯画展の話を昨日のお稽古で先生に話ししたら、
にいづまの前日の初日に行かれていました。
(さすが先生‼︎)
鳥獣戯画展でグッズを色々買ったのですが、その中の一つがあかしや天然竹の筆ペン。
カートリッジ製なので、替えの穂先の取り扱いがあるか先生に確認をしたかったのです。
お稽古場では取り扱いなかったけど、普通にネットで買えると判明。
そうとなればインクを入れるのみ( ´ ▽ ` )ノ
(もったいなくてまだやっていません)
筆ペン以外に竹製のマグネット、猫が登場するシーンの絵葉書。
(前期の展覧会では猫登場しなかったです。後期どうするかなー。時期的に猛烈に悩むorz)
大型パンフと鳥獣戯画の豆本。
これは絶対欲しかった‼︎
豆本。名前の通り小さいです。
本物も小さかったから豆本ぴったりかも。
(猫は後半すぐに出てきそうな感じ。あと数十cm……もうちょっと長いかな。そのぐらい早ければ………くぅぅぅ)
高山寺でのみ販売しているクリアファイル。
高山寺まで足を延ばすことはにいづまには容易ではないのでこの機会は逃さない‼︎
そして、博物館入り口のミュージアムショップで高山寺や鳥獣戯画と関係のない「ねこと国芳」
前にも歌川国芳の猫本買ったけど、パラっと見ただけでこれもまたいい( ´ ▽ ` )ノ
「おこまの大冒険」も買おうかとても悩み、今はそこまで手を伸ばす余裕ないし「ねこと国芳」の最後に一つエピソードが載っているからとりあえずそれ読んでからにしようと決断。
散財とはこの事を言うのだろうか(遠い目)
しかし、今日のタイトルは、↑の答えであると信じている(爆)
iPhoneからの投稿




