◆◇◆◇◆前回までのあらすじ◇◆◇◆◇
帰省して早々、父から蕎麦打ちを教わることになったにいづま。
見様見真似でなんとか生地をまとめるところまで終わったのですが~・・・
寝かしが終わったら、打ち粉をうった台で伸ばします=333
ま~るくま~るく伸ばしたら・・・・・・(直径30cm)
この打ち粉は、蕎麦の実の中心部を挽いた”はな粉”といわれるもの。
たっぷり使うと、後で美味しい蕎麦湯が楽しめます♪
広げた時に菱形に近いのがbest!
できるだけ四角に伸ばす(40cm厚さ1.5mm) 縦半分に打ち粉をして折る
次は、生地を台の上にのせ、小間板を左に添えて1.5mm巾に切ります。
初めてにしては、なかなか細くできました♪
包丁の重みで切る感覚ですが、油断するとおうどんの太さになってしまいます。
まぁ、それはそれで美味しかったですよ・・・・・・(おうどん蕎麦あったの!?・・・爆)
母が仕事帰りに買ってきた天麩羅と一緒に・・・
お味はなかなかvv
ただ母曰く、「水っぽい」
それに対して父曰く、「今回は水分少し多めで作った」
ぇえ~~~!? ←マスオさん風
”素人カン”の水分調整、見事に玉砕ですorz
でも、手作りという物はなんても美味しいものです。
今度は、買ってきたばかりのそば粉で作って食べてみたいものです。
(ちなみにコレは、分量を量って冷凍保存していた粉)











