『う~ちゃんがご主人様と出会った日』
1992年 9月21日
細い路地で丸まって動かない子にゃんこを保護したご主人様。
それがう~ちゃんとの出会い。
生まれてまだ数日ぐらいの子にゃんこは、片目が開かず弱り切った様子。
買い物帰りのご主人様は一度帰宅し、また路地へ。
実家に連れていったものの、飼えないといわれ、仕方なく元の場所へ。
しかし子にゃんこは「僕を助けて~」と言わんばかりに、ご主人様の腕をよじ登ってきたのです。
その姿にご主人様は心打たれ、連れて帰りました。
しかし、にゃんこを初めて飼うご主人様にはどうしていいのか分からない。
とりあえず、買ってきた焼き鳥をあげたら、ものすごい勢いでがっついたそうです。
これが、う~ちゃんの初バイト(噛む)。
(コレは焼き鳥ではありません)
その後、子にゃんこはすくすくと成長。
毛布のモフモフがこの頃から好きだったのね~(´‐`)
お茶目に赤い首輪をつけていたことも。
ご主人様が寝ていると、お布団の中に入ることなくいつも上に乗っていたそうです。
目が覚めると、目の前がう~ちゃんのお尻だったことも多々あり。
新しい家族の一員として、成長したう~ちゃんはその後・・・・・・
おっきくなっちゃった~~~ヘ(゚∀゚*)ノ
顔丸っ!!
モコモコのムチムチのコロンコロンです(笑)
拾われた頃は、よくご主人様の肩に乗っていたらしいけど、もぅ無理・・・orz
ということで、今日この日を我が家では『う~ちゃんの日』と命名することになりました。
『そして、真実が暴かれる・・・』
もしかしたら、もぅお気づきかもしれませんが・・・・・・。
1992年にご主人様と生まれて間もないう~ちゃんは出会いました。
となると~・・・・・・。
「はっ・・・!?う~ちゃん16歳じゃなくて15歳じゃんΣ(゚д゚;)」
フリースペースに1年前から16歳と書いていましたが、15歳の誤りです(^-^;;
う~ちゃんごめんよ~~~(涙)






