『ブラッシングはリビングのフローリングにう~ちゃんをなぎ倒して行う』
これがにいづまのやり方でした。それかベッドの中に居るときはベッドで。
とりあえずう~ちゃんがリビングに居るときが一番ブラッシングしやすいです。
しかし近頃はご主人様が出勤すると、すぐに3階ベッドへ行ってしまうう~ちゃん・°・(ノД`)・°・
するとにいづまはブラッシンググッズを持ってう~ちゃんの元へ。
先日はリビングにいてくれたのはいいのだけど、
誰もいない隙ににいづま座椅子に・・・orz
にいづま:「う~さま、お休みのところ失礼します。ブラッシングなんていかがですか?」
う~ちゃん:「にゃにゃぁ~、苦しゅうにゃいニャ。」
う~ちゃん:「身体も良いけど顎をお願いするニャ。」
にいづま:「う~さまお好きなところですね!」
にいづま:「力加減はいかがですか~?かゆいところはございませんか~?」
う~ちゃん:「にゃかにゃか見事なブラッシングだニャ。おぬし上達したニャ~。」
誉められちゃいました~ヘ(゚∀゚*)ノ


