きら~~~ん!!ある日の午後のお話~ 階段上がって右の和室でご主人様が仮眠をしています。 ご主人様が上がるとう~ちゃんも一緒に後ろをついていきます。 にいづまをおいて・・・・・・・・にいづまを・・・・・(ううっ) う~ちゃん:「ご主人様を見守ってるニャ。 けっしてにいづまを捨てたわけじゃないニャ。」 う~ちゃん:「にいづまに愛のビームだニャーーー♪」 にいづま「こわっ・・・・・・((((((^-^;;」