昨夜のおかずはマグロの甘ダレがけ。
う~ちゃんの鼻はお魚のにおいを瞬時に察知します。
すると、にいづまとご主人様の真ん中でお行儀よくちょこ~んとお座りしておこぼれを待つのです。
う~ちゃん:「にゃんか、う~ちゃん好みのものがあるんですけど・・・・・・?」
にいづま:「気のせいよ・・・(もぐもぐ)」
う~ちゃん:「たしかに頭上にあるんですけどぉ・・・・・・ご主人様ぁ~??」
ご主人様:「ないよ~(もぐもぐ)」
う~ちゃん:「絶対あるニャーーー(涙)」
と、ちょっと切なそうな声。
でも、ダメです。あなた血液検査の肝臓値が正常範囲外で特別高級療養食でしょ?
においだけで我慢してね~(こちらもちょっと切ないのよ~)

「目の前にまぐろニャ~~~(涙)」
「テーブルを見上げるその顔、小顔で男前ね♪」