🌱 「小さな“したい”を1つ叶える」

 

今日のお題は、

「私は今日、何をしたらちょっと嬉しい?」

です😊

 

大きなことでなくてOK。

コーヒーをゆっくり飲みたい。

好きな音楽を聴きたい。

仕事帰りにちょっと寄り道したい。

10分ぼーっとしたい。

読みたいものを読みたい。

筋トレしたい。

早く寝たい。

何でもいいんです。

 

 

ポイントは、いつもの

**「今日、何をしなきゃ?」ではなく「今日、何をしたい?」**から一つ選ぶこと。

これ、実は自分軸を育てる小さな練習なんですよね。

人に合わせることが習慣になっていると、「私は何がしたい?」って案外すぐ出てこなかったりします。

少しずつ自分の希望を拾う力を育てていく😁

 

そして夜は昨日と同じく、

① 今日、自分を主人公にして選んだことは?

 

 

② 今日叶えてあげた“小さなしたい”は?

 

これを書きましょう✨

 

 

【自分に軸を戻す】

 

今日から、自分軸30日チャレンジをしようと決心しました☺

 

色んな学びをしてきました☺

 

これからのチャレンジをブログに載せていきますので

 

「気になる!」と思った方はのぞきに来て下さいね☺

 

 

 

Day1「自分に軸を戻す」

 

今日一日、何かを決めるたびに

 

「私は、どうしたい?」

 

と一回だけ自分に聞く。

 

夕方か夜に、

 

「今日、自分を主人公にして選んだことは何だった?」

 

を一つ書く。

 

これだけ。

 

 

★今日の自分を主人公にして選んだこと★

仕事を定時で切り上げて帰るとか☺

 

最近、ヨガを始めたのでヨガに行かない日は、自宅でYouTube見ながら筋トレした☺

 

主人のことばっかり考えずに、noteの収益化や今後の成功法則まで考えられた☺

 

自分から主人に話をふることができたこと☺

 

早めに寝ることを伝えて自室へ戻ることができたこと☺

 

 

→ここから導き出せた答えは・・・

「相手を大事にすることと、自分を大事にすることは両立できる」

 

 

あなたは、何を大切にして生きていきたいですか?

 

あなたは自分の人生を歩めていますか?

 

一度きりしかない人生・・・

 

今日、自分は自分のために何を選択しますか?_

 

「私は・・・」を主語にして

「どうしたい?」と問いを立ててみて下さい☺

 

 

一緒にチャレンジ、頑張りましょう!

 

 

最近、主人との会話を通して気づいたことがあります。

 

以前の私は、主人が誰かの話をすると、

 

「それって私のことを言っているのかな?」

 

と受け取ってしまうことがありました。

 

でも、よく考えてみると違ったんです。

 

 

 

 

 

 

 

主人は主人の価値基準で話をしている。

 

私は私の価値基準で話を聞いている。

 

それだけのことだったんですよね。

 

 

 

 

 

例えば、同じ出来事を聞いても、

 

「社会人としてどうなの?」

 

と考える人もいれば、

 

「その人にはどんな背景があったんだろう?」

 

と考える人もいます。

 

 

 

 

 

どちらが正しい、間違っているではありません。

 

見ている景色が違うだけなんです。

 

だから最近は、

 

「そう思うんだね。」

 

と一度受け止めてみるようになりました。

 

その上で、

 

「私はこう思ったよ。」

 

と自分の考えも伝えます。

 

相手を変えようとする必要はないし、自分の考えを押し込める必要もありません。

 

これって、心理学でいう「課題の分離」にもつながる考え方なのかもしれません。

 

 

 

相手の考えは相手のもの。

 

 

自分の考えは自分のもの。

 

 

違うからこそ、お互いに新しい視点を知ることができます。

 

児童発達支援の仕事でも、一人ひとり感じ方や考え方は違います。

 

だから私は、「この子はどうしてそうしたんだろう?」と背景を考えることを大切にしています。

 

それは大人同士のコミュニケーションでも同じなのかもしれません。

 

価値観が違うことは悪いことではありません。

 

大切なのは、相手を否定することではなく、

 

「あなたはそう考えるんだね。」

 

と受け止められること。

 

 

 

 

 

そして、

 

「私はこう考えるよ。」

 

と自分の思いも大切にすること。

 

お互いに価値基準は違って当たり前。

 

 

 

 

だからこそ、人との出会いは面白いのだと感じました😊

 

 

 

 

 

🌱 違いは壁ではなく、新しい世界を知る入り口なのかもしれません。