尾張風の会・一翔会の「絆」ブログ

尾張風の会・一翔会の「絆」ブログ

ふるさと、愛知県一宮市の未来を見つめる一翔会。
「実りある変革」を旗印に、一翔会の政策部門でもある「絆の会」が、ふるさとの優れているところや自慢できること、そして疑問点や問題点などを発信していきます。
<一宮市の今>が見えてくるブログをお楽しみに!

ふるさと、愛知県一宮市の未来を見つめる一翔会。
「実りある変革」を旗印に、ふるさとの優れているところや自慢できること、
そして疑問点や問題点などを発信していきます。<一宮市の今>が見えてくるブログをお楽しみに!

昨年暮れに頂いた梅が咲き始めた。ほんの少し良い香り~。(尾張風の会・情熱改革・ふるさと再生、髙橋一・たかはしいち)

私のこれまでの市議会会派名は「尾張風の会」。もう10数年使っているが、今回改名した。私は自在に流れる「風」が好き。風はそのままに「一風会」。「いっぷう」ではなく「ひとかぜ」と読む。「ひと頑張り」「ひと工夫」「ひと仕事」「ひと手間」「ひと押し」「ひとふんばり」「ひと声」。頭に「もう」を付けると何だかワクワクする。一宮に「もうひと風吹かせましょか」。一宮「ひと筋」に市民の「ひと安心」のため「ひと味」違った政策を。さぁ、「ひと呼吸」してもう「ひと回り」。「ひと息」「ひと休み」なんてしてられませんわ。(尾張風の会・情熱改革・ふるさと再生、髙橋一・たかはしいち)

一宮市大毛五百入塚にある極楽寺境内の大毛天神社は、別名「大毛の天神様」として地域の人たちに親しまれている。祭神は、学問の神様の菅原道真。平日はひっそりと静まり返っているが、学問の神様だけにこれからの時期は合格祈願に訪れる受験生が多くなる。また、境内には撫でると願いが叶うと伝えられる「撫で牛」もある。頭など、撫でられ過ぎてツルッツルになっているほど。年の初め、字がなかなか上手に書けない、お勉強に問題ありの人、そして受験生、この際に天神様にお参りし「撫で牛」のご利益にあやかってみてはいかが?。(尾張風の会・情熱改革・ふるさと再生、髙橋一・たかはしいち)