スタジオと自宅、モバイルなど、様々なシーンでPro Toolsを使うユーザーへ向けて、Pro Toolsが次世代オープン・プラットフォームへと驚きの進化。
Pro Tools 9(ソフトウェア単体販売)と、Pro Tools HD 9(HDシステムに付属)のシンプルなラインナップに変わり、”LE”にあった同時再生トラック数の制限が無くなり、最も要望の多かった自動遅延補正(ADC)もNative環境で使用可能になります。
そして「オープン・プラットフォーム」を象徴するのが、他社Core Audio & ASIO対応オーディオ・インターフェース上へのPro Tools 9の解放。Mboxや003、M-Audio、HD Native、HDシステムに制限される事無く、自由にオーディオI/Oを選択可能に!


これは事件だ!!!!!ADC使用可能はデカイ!CUBASEのアドバンテージが一つ減ったな…
System再編成先延ばしにして良かった(笑)